2018年05月22日

シャカタク Shakatak ライブ

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昨日、5月21日(火) 行ってきました。

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彼らのサウンド、そして爽やかな女性コーラスが心地よいです。

シャカタクの音楽は、一時テレビ番組やテレビCMでしょっちゅう使用されて
いたので、その時私もしりました。
ここ数年は毎年ビルボードライブに登場してくれるので、私も嬉しい。

とても癒されました。
終演後サイン会があり、CDなど買えばサインをしてもらえたのですが
すでに時刻が23時を過ぎてきたので、帰りの時間がきになり
今回はパスしました。

次回の機会にまた!
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2018年01月03日

ニューイヤー・コンサート 2018 ウィーン・フォルクスオーパー交響楽団

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ニューイヤー・コンサート 2018
ウィーン・フォルクスオーパー交響楽団 @ サントリーホール
公演サイトはこちら。
https://www.suntory.co.jp/suntoryhall/schedule/detail/20180102_M_2.html

1月2日㈫
東京国立博物館の後で、行っています。

こちらもここ数年、毎年楽しみにしているウィーン・フォルクスオーパー交響楽団
のニューイヤーコンサート。

指揮者のマンクージさんは、40年前、ウイーン少年合唱団の
ソプラノとして日本に来たのが初来日、だったそうです。

演奏のステージで、バレエもある。
今回は、男性ダンサーが女装で登場という、コミックバレエに
なってて、これは好き嫌いあるんじゃなかろうか。
私も、ギリギリ下品の一歩手前の感じがしてどうなんだろこれ?
と感じました。

年の初めのお祭り、ということでいいことにしましょうか。




以下は、今回の公演情報です。



出演 指揮:グイド・マンクージ 
ソプラノ:アドリアーナ・クチェローワ 
テノール:メルツァード・モンタゼーリ
ウィーン・フォルクスオーパー交響楽団
舞踏:バレエ・アンサンブルSVOウィーン  



曲目 ポンキエッリ:オペラ『ジョコンダ』から「時の踊り」
スッペ:オペレッタ『ボッカチオ』から「恋はやさしい野辺の花よ」 
J. シュトラウスI:ヴェネツィア人のギャロップ op.74 
J. シュトラウスII:オペレッタ『ヴェネツィアの一夜』から「ゴンドラの歌」
マンクージ:ワルツ『ローマ散策』 
ロッシーニ:オペラ『ウィリアム・テル』序曲 
レハール:オペレッタ『ジュディッタ』から「友よ、人生は生きる価値がある」
J. シュトラウスII:ワルツ『シトロンの花咲くところ』 op.364
レハール:オペレッタ『メリー・ウィドウ』から「ヴィリアの歌」 
フチーク:フィレンツェ行進曲 op.214
レハール:オペレッタ『パガニーニ』から「誰も私ほどあなたを愛してはいない」 
J. シュトラウスII:ワルツ『美しく青きドナウ』 op.314、他 
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2017年12月17日

渡辺貞夫Christmas Gift vol.25SADAO WATANABE Re-Bop Night

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渡辺貞夫
Christmas Gift vol.25
SADAO WATANABE Re-Bop Night @ 渋谷オーチャードホール

昨日行ってきました。

12/16(土)17:30開演

渡辺貞夫さんのクリスマスコンサート、去年は行きそびれたので、
今年は是非いきたいと思ってました。



以下はこの日のメンバーです。


出演

渡辺貞夫(as) -SadaoWatanabe-

サイラス・チェスナット(p) -Cyrus Chestnut-

クリストファー・トーマス(b) -Christopher Thomas-

ブライアン・ブレイド(ds) -Brian Blade-


動きのないステージに当てられた証明も、文字通り色々と曲に合わせるように変わって美しい。

こちらは会場内のポスター。

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終演後は、協賛の資生堂からお土産をもらいました。
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化粧水、赤い小さな箱は口紅。
女性にはうれしい(⌒∇⌒)

来年の12月にも同じオーチャードホールで、クリスマスコンサート
あるそうです。
行けるといいなあ。




この日の演奏は、東京FM 、12月17日19時からの「サンデースペシャル」で、一部が放送されるそうです。

つまり今夜。
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2017年09月26日

東儀秀樹 ライブ

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東儀秀樹 ライブ @ ビルボードライブ東京

9月25日(月)
聴いて来ました。

雅楽の奏者の 東儀秀樹さん。

篳篥(ひちりき)や笙(しょう)の演奏をされているのは知ってましたが、
コンサートやライブハウスでの活動を頻繁にされてるとは、つい最近まで知りませんでした。

敷居の高い感じの雅楽ですが、割りと気軽に楽しめるってことですね。
これは嬉しい。

この日は六本木ミッドタウンの中の、ライブレストラン、ビルボードライブ東京での公演。

予約したのはセカンドステージ(カジュアルシート)。
セカンドステージの開演はたいてい21時30分なので、会場へ行くまでのんびりしてたら、この日の開演は21時開演だった!
危うく遅刻するとこでした。


ステージでは、東儀さんのほか、キーボード、ドラム、ギター(だったか?)の計た人。
ジャズのナンバーの演奏。
篳篥の音色が気持ちよく、全く違和感ありません。



途中よりゲストの、チェリスト
溝口肇さん登場。
知らない方、と思ってましたがテレビ番組「世界の車窓から」のテーマ曲の作曲、演奏をされている方でした。

何となくお二人の風貌がにてるのが、面白い。
東儀さん自身も気にして、髪のわけかたを変えた、とおっしゃってました(^○^)


東儀さんと、溝口さん、年末には帝国ホテルのディナーショーで共演されるそうですよ。



http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=10648&shop=1
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2017年09月16日

スウェーデン放送合唱団 日本公演2017

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スウェーデン放送合唱団 日本公演2017@ 東京オペラシティコンサートホール

公演紹介サイトはこちら
https://www.operacity.jp/concert/calendar/detail.php?id=8030

9月14日(木)
聴いてきました。

コンサートホールのロビーです。
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全く予備知識なく、オペラシティでコーラスが聴いてみたい、という理由だけでチケットを取りました。
ほぼ満席の場内。
この合唱団はNHK 交響楽団と何度も共演されているとか。


恥ずかしながら、今回初めて聴く曲ばかり。
しかも今まで聞いたことのない不思議な響きのある楽曲。

コーラスというと、今年も来日公演のあったタリススコラーズのようなのを想像してましたが、全く違いました。
そもそもタリススコラーズが歌うのは、古い宗教音楽が多いから、今回の現代音楽といってもよいコーラスとは違って感じるのは当然なのでしょうね。



以下、公演情報のコピーです。


ペーター・ダイクストラ[首席指揮者]

スウェーデン放送合唱団

[曲目]

ペルト:勝利の後(1996/98) 
スヴェン=ダヴィッド・サンドストレム:新しい天と新しい地(1980) 
ペンデレツキ:ベネディクトゥス(1993) 
ペンデレツキ:アニュス・デイ(1981) 
ヴィカンデル:すずらんの王様 
シュニトケ:無伴奏合唱のための協奏曲(1984〜85) 


アンコール曲

日本古謡(武満徹 編曲):さくら

スウェーデン民謡(アルヴェーン編曲):そして乙女は輪になって踊る

モーツァルト:アヴェ・ヴェルム・コルプス




「さくらさくら」がまた不思議な雰囲気のアレンジ。
まるで、天女の羽衣が舞っているようで。
いったい誰の手によるものなのか?
と、思ったら武満徹さん。
納得しました。
posted by みどり at 12:53| Comment(0) | 音楽・コンサート・オペラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月06日

第16回 東京ジャズフェスティバル

第16回 東京ジャズフェスティバル


毎年9月に、東京国際フォーラムで開催されていた東京ジャズフェスティバル。
今年は、渋谷で開催されました。
どういう事情があったんでしょうか・・・。
確かすでに去年のフェスティバルの段階で、来年は渋谷で開催と告知がされてましたが。

9月1日から3日までの三日間、NHKホールや代々木公園などで開催されましたが
私は9月3日(日)の夜のNHKホールの公演だけ行ってきました。

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代々木公園では、無料のイベントが始まろうとしてました。

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日曜日とはいえ、私は仕事終えてから駆けつけていました。
急いでNHKホールへ。

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この日のプログラムはとても豪華。




<ロン・カーター カルテット>
ロン・カーター(b)、ウォレス・ルーニー(tp)、リニー・ロスネス(p
ペイトン・クロスリー(ds)



<川口千里TRIANGLE featuring フィリップ・セス & アルマンド・サバルレッコ>
川口千里(ds)、フィリップ・セス(key)、アルマンド・サバルレッコ(b)

川口さんはまだ20才のドラマー。
女性とは思えない迫力あるドラム演奏でした。



<渡辺貞夫 CALIFORNIA SHOWER 2017 featuring デイヴ・グルーシン、リー・リトナー、ピーター・アースキン、トム・ケネディ>

渡辺貞夫(sax)、デイヴ・グルーシン(p)、リー・リトナー(g)、ピーター・アースキン(ds)、トム・ケネディ(b)


第1曲目は「オレンジエクスプレス」!



ほんとにいい演奏を聴けました。
今回の東京ジャズフェスティバルの様子は、10月にNHK BSでも放送されるそうです。
これも毎年のことですね。
でもいつも録画をしそびれてしまいます。
今回は忘れないようにしたい物です。

9月2日(土)のNHKホールの公演には駆けつけられなかったけど、出演された
アル・ディ・メオラさんの演奏は、ビルボードライブ東京で行われた
ライブを聴きに行ってきました。
こちらはライブレストランでの公演でしたが、良かったです。




9月3日は私の誕生日なのです。
仕事して、東京ジャズフェスティバルにも行った!
実にいい一日でした!

ちょっとレトロな雰囲気の今回のチラシも好きです。

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2017年09月01日

大野雄二&ルパンティック6 ライブ

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大野雄二&ルパンティック6 ライブ@ ビルボードライブ東京


8月30日(水) 
21時30分開演のセカンドステージを聴いてきました。

大野さんの名前を知らなくても、作曲された音楽を聴いたことのない日本人はいない!
と言い切れるくらい数多くの楽曲を作ってこられた方。

一番有名なのはアニメ、ルパン三世の楽曲でしょう。


今回も、ルパン三世関連の楽曲をメインに演奏。

私はいつものお手軽カジュアル席からの観賞。
実質3階ですが、以外と見やすいし料金安めなのでうれしい。

素晴らしいライブ、しっかり楽しんできました。
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2017年06月01日

国際音楽祭NIPPON 諏訪内晶子&マリオ・ブルネロ&ボリス・ベレゾフスキー 特別公演

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国際音楽祭NIPPON

諏訪内晶子&マリオ・ブルネロ&ボリス・ベレゾフスキー 特別公演 @紀尾井ホール

公式サイトはこちら
http://imfn.jp/information/


昨日聴いてきました。
5月31日(水)


とにかく、ボリスベレゾフスキーさんのピアノが聴きたくて行ってきました。

先週、NHK FM でNHK ホールの演奏会の様子が生中継されてて、その時のピアノがベレゾフスキーさんでした。
素晴らしかった。

いてもたってもいられず、ぴあで検索してこの日の公演を見つけて、予約をしたのでした。
もっともぴあでは完売で、イープラスのサイトではまだ買えたので、こちらで購入しました。


昨日の公演も良かったです。
上手く感想がかけなくて、申し訳ない。


会場にはNHK のカメラが入ってて、8月にテレビ放送があるようです!

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[出演]
諏訪内晶子(ヴァイオリン)
マリオ・ブルネロ(チェロ)
ボリス・ベレゾフスキー(ピアノ)
[曲目]
グリーグ:ノルウェー舞曲 op.35 (ソロ・ピアノのための)

コダーイ:ヴァイオリンとチェロのための二重奏曲


チャイコフスキー:ピアノ三重奏曲 イ短調 op.50「偉大な芸術家の思い出」
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2017年05月26日

誕生40周年記念「ルパン三世コンサート   LUPIN! LUPIN!! LUPIN!!! 2017 」

誕生40周年記念「ルパン三世コンサート   LUPIN! LUPIN!! LUPIN!!! 2017 」@ 東京キネマ倶楽部

出演 
Yuji Ohno & Lupintic Six with Fujikochans

大野雄二公式サイト
http://www.vap.co.jp/ohno/


書きそびれてましたが、
5月14日(日) 行ってきました。

大野雄二さんのライブでは珍しい、オールスタンディング。
場所はJR 鶯谷駅すぐそばの、東京キネマ倶楽部でした。
かつてはダンスホールだったそうです。

ほんの一時期、無声映画観賞会がここを上映館にしてたこともありました。
一度行ったことありましたよ。ブッフェ式の食事も出来たけど、すぐに店じまい。
おそらく集客ができなかったんだろうと思います。


話がそれました。


お馴染みの曲が、スクリーンに写し出される映像と共に楽しめるというぜいたく。

大野雄二さんはもちろん作曲者。

フジコチャンズは、三人組の女性コーラスグループです。


今回はニコニコ動画で、全編生中継がされたそうです。
私はコンサートあとで知りました。

私の立ってる場所からはステージはほとんど見えなかったのですが、大野雄二さん達と同じ場所、時間を共有できたのが楽しかったです。





ルパン三世コンサート。
わずかな2階席チケットの販売もあったのですが、抽選に落ちました。
自由席券の整理番号は200番台でビックリしたのですが、これでも早い方だったようです。
ちなみにチケットは、発売開始10分で完売だったそうです。


番号順に入ってからは、舞絵の方にも行けるけど、よりかかれるついたてみたいな物のある、後ろの場所を確保。

どんどん入ってくる方が前にくるけど、オールスタンディングの場合は楽に過ごせる場所を確保するほうが大事。
若くありませんから(^_^;)

コンサートは1時間40分位だったかな。

夏にはビルボードライブ東京ても、ライブがあるそうなのでこれも楽しみです。
もちろん行きますよ。
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2017年05月15日

ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2017「熱狂の日音楽祭」5月4日

毎年5月のゴールデンウィークに開催されているラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン
「熱狂の日音楽祭」
今年も行ってきました。

音楽祭公式サイトはこちら。
http://www.lfj.jp/lfj_2017/


世間様と違って、土日祝日は基本、仕事は休みではないので、どの日で休みを
とるか、あるいは早退させてもらうかと、頭を悩ましました。

初日、5月4日(木)は、午後から早退して行ってきました。
会場は東京国際フォーラム。

賑やかな様子にワクワクしてきました。


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5月4日(木)は、4公演聞いてきました。

公演番号123

グリーグ:4つのノルウェー舞曲 op.35
ヒンデミット:組曲「1922年」 op.26
ラヴェル:ラ・ヴァルス
出演
ボリス・ベレゾフスキー

ピアニストのボリス・ベレゾフスキーの演奏が聴きたくて行きました。
去年は、体調を崩されて来日されなかったので、二年ぶりの演奏を聴くことになりました。



公演番号124
ヨハン・シュトラウス2世:オペレッタ「こうもり」から(日本語版、抜粋)
出演
びわ湖ホール声楽アンサンブル
大川修司 (指揮)
渡辺治子 (ピアノ)
中村敬一 (演出)

演奏を聴くまで、日本語版とは気がつきませんでした。



公演番号126
チャイコフスキー:ピアノ三重奏曲 イ短調 op.50「偉大な芸術家の思い出に」
出演
ドミトリ・マフチン (ヴァイオリン)
アレクサンドル・クニャーゼフ (チェロ)
ボリス・ベレゾフスキー (ピアノ)





公演番号116
ストラヴィンスキー:バレエ「火の鳥」組曲(1919年版)
ラヴェル:ボレロ(小曽根スペシャル)

出演
小曽根真 (ピアノ)
フランス国立ロワール管弦楽団
パスカル・ロフェ (指揮)
エリック宮城 (トランペット)


小曽根真さんのピアノが聴いてみたくて、行ってきました。

ラヴェルのボレロ、良かったのですが
なんかちょっと。
小曽根さんはかなり即興的な演奏を取り入れていたようです。
演奏後半は、ほとんどピアノの音が聞こえてなかったです。

小曽根真さんの演奏は、今までも何度か聴いてきたのですが
今回の演奏ではっきり分かりました。

私、この方の演奏苦手だ・・・。


この日は、「126」と「116」の間がかなり悪ので、以前から気になっていた
銀座にあるカフェ&バー「十誡」へ行って観ました。

しかゴールデンウィークのまっただ中だったせいか満席。
少し待てば席が空くかも・・・と係の方が言うので、中にある小さな
ギャラリーを観つつ待っていました。
少し待って座れましたが、お目当ての月替わりのカクテルは
提供までに30分かかるという。
今月は、ガストン・ルルーの「オペラ座の怪人」をテーマにした
カクテルだというので、とても観たかったし、飲んでみたかったのですが。
座れた時点で次の公演まで40分ほどしか無かったので涙をのんで断念。

ここまで粘って、最終的にたどりつけなかったとは。
なんだかむなしさいっぱいでした。
次回また、いつか!

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posted by みどり at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・コンサート・オペラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする