8月の予定表です。
演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
<演劇>
「女教師は二度抱かれた」@シアターコクーン
作・演出:松尾スズキ
演劇集団キャラメルボックス公演「嵐になるまで待って」@サンシャイン劇場
作・演出:成井豊
再演ものです。
劇団四季「キャッツ」@東京 キャッツシアター
ミュージカル「エリザベート」@名古屋 中日劇場
人気ミュージカル。秋に東京でも公演がありますが、チケットがとれない可能性大
なので関西公演のチケットを取りました。(思った通り、関西は取りやすかった)
千葉県より遠征に行きます。
劇団四季「オペラ座の怪人」@大阪 四季劇場
エリザベートをみに名古屋へ行くので、少し先の大阪が気になり行くことにしました。
イデビアン・クルー公演「排気口」@世田谷パブリックシアター
井手茂太さん振付のダンスカンパニーの公演です。
劇団四季「夢から覚めた夢」@東京 四季劇場
輸入ミュージカルの上演の多い劇団四季ですが、これは数少ないオリジナルヒット
ミュージカル。
宝塚歌劇星組公演「スカーレットピンパーネル」@東京宝塚劇場
「紅はこべ」というと読んだこと無いけれど、私も聴いたことのある小説。
これのミュージカル版がブロードウェイで上演され、今回は日本でエリザベートを
大ヒットさせた演出家小池修一郎さんの演出で上演されます。
こまつ座公演「闇に咲く花」@紀伊國屋サザンシアター
作:井上ひさし 演出:栗山民也
以前観たことある公演ですが、また行きます。
<美術・展覧会>
「ムットーニ展」@東京 ケンジタキギャラリー
7月10日〜8月8日まで
すでに見ていますが、8月2日から人形付きCDボックス作品(?)が追加された、との
情報を得ました。
ファンとして、見届けておかねば。
「フェルメール展」@東京都美術館
8月2日〜12月14日
恐ろしく混みそうな予感ですが、日本でフェルメール作品が7点もみられるなんて
信じられません。行きます。
「コロー展」@国立西洋美術館
〜8月31日
「今森光彦写真展 昆虫4億年の旅」@東京都写真美術館
〜8月17日
「今森光彦写真展 未来におくる美しい自然」@大丸ミュージアム
8月14日〜9月1日
タイミングよく、今森光彦さんの展覧会が二個所で観られます。
スタジオジブリ・レイアウト展@東京都現代美術館
チケットは日時指定の前売り制です。気をつけてください。
ローソンで購入可能です。
「塩田千春 精神の呼吸」展@大阪 国立国際美術館
オペラ座の怪人を観に大阪へ行くので、この展覧会も何とかして観たいと思っています。
「建築模型の博物都市」@東京大学総合研究博物館
トレース・エレメンツ@東京オペラシティ アートギャラリー
<映画>
ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌
スカイ・クロラ
ハプニング
「川喜多かしことヨーロッパ映画の黄金時代」@東京国立近代美術館フィルムセンター
川喜多かしこさんは、東和商事(現・東宝東和)の社長でもある夫と共に、戦前より
数々のヨーロッパ映画を日本に輸入してきた方。
古き良き時代のヨーロッパ映画の名作が特集上映されます
<その他 イベントなど>
都心の地下鉄・東京メトロでは、この展覧会と連動した「スタンプラリー2008」が
7月19日〜8月31日まで開催されています。
これはポニョのイラスト付き一日乗車券買うと、スタンプ帳とそれがはいるエコバック
がもらえ、指定されたポイント駅に設置されたスタンプを6個集めると達成記念品の
「ポニョネームタグ」がもらえると言うものです。
一日乗車券は大人と子どもで絵柄が違っています。
2008年08月04日
2008年07月01日
2008年7月の鑑賞予定表

庭のアジサイがきれいです。
7月の鑑賞予定表です。
演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
<演劇>
ティーファクトリー公演「路上2」@SPACE雑遊
作・演出:川村毅
活動を休止したパフォーマンスグループ「水と油」のすがぽんさんが出演するので観に行きます。
新感線☆RX「五右衛門ロック@新宿コマ劇場
作:中島かずき 演出:いのうえひでのり
出演:古田新太、橋本じゅん、他
タカイズミプロジェクトVol.1「アリス的不完全穴ぼこ墜落論」@青山円形劇場
元・遊機械全自動シアターの高泉淳子さん作・演出・出演の公演。
高泉さん作の舞台上演はずいぶんと久し振りですが、モチーフは以前と変わらない様子。
演出は他の方がやった方がいいのではないのかと、不安を持ちつつ観に行きます。
じゅんじゅんSCIENCE新作公演「アリス」@吉祥寺シアター
振付・演出・出演:じゅんじゅん
出演:伊藤キム、たかぎまゆ、森川弘和
活動を休止したパフォーマンスグループ「水と油」のじゅんじゅんさんと、自身のカンパニーを
作ってダンス公演をしている伊藤キムさんのコラボレーション。
意外な世界が見られそうで楽しみです。
宝塚歌劇 花組公演「愛と死のアラブ」「Red Hot Sea」@東京宝塚劇場
3軒茶屋婦人会「ウドンゲ」@ベニサン・ピット
出演:篠井英介、深沢敦、大谷亮介
かわせみ座「まぬけなリュウの話」@赤坂区民センター
人形劇団、かわせみ座公演です。
劇団四季「キャッツ」@東京 キャッツシアター
7月大歌舞伎「昼の部」「夜の部」@東京 歌舞伎座
昼夜公演とも坂東玉三郎さんが出演するので行きます。
特に夜の部は「夜叉が池」「高野聖」と泉鏡花作品2本立てという豪華さ。
<美術・展覧会>
「ニッポンの映像展」@早稲田大学演劇博物館
7月1日〜8月3日まで
「岡鹿之助展」@ブリジストン美術館
〜7月6日まで
「花博 花と緑の日本画展」@佐藤美術館
〜7月21日まで
「ムットーニ展」@東京 ケンジタキギャラリー
7月10日〜8月8日まで
<映画>
「最高の人生の見つけ方」
「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」
「クライマーズ・ハイ」
「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」
「ぴあフィルムフェスティバルの軌跡」@東京国立近代美術館フィルムセンター
「長谷川一夫と衣笠貞之助特集」@東京国立近代美術館フィルムセンター
<音楽>
バッハ・コレギウム・ジャパン第81回定期演奏会@東京オペラシティコンサートホール
<その他>
鑑賞ではありませんが、7月末から8月頭にかけて、受講している放送大学の
単位認定試験がはじまります。
まともに進んでないので、どうしよう・・・(x_x)
2008年06月02日
2008年6月の予定表

冒頭の画像は自宅の庭で咲いていた薔薇です。
(撮影は5月31日)
6月の予定表です。
演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
すでに観てきたものもありますが、後日感想をかきます。
<演劇>
唐組公演「夕坂童子」@雑司ヶ谷・鬼子母神 紅テント
伊東四朗一座 帰ってきた座長奮闘公演「喜劇 俺たちに品格はない」@本多劇場
伊東四朗さん、三宅裕司さん、戸田恵子さんなど、出演者が豪華です。
南河内万歳一座公演「ジャングル」@下北沢 ザ・スズナリ
関西の劇団の東京公演です。
「オットーと呼ばれる日本人」@新国立劇場 中劇場
演劇集団キャラメルボックス公演「ハックルベリーにさよならを」「水平線の歩き方」
@シアターアプル
上演時間約45分の通称「ハーフタイムシアター」2本の交互上演です。
「ハックル・・・」はさして名作とは思えない旧作です。
「水平・・・」は新作公演。
六月大歌舞伎 昼・夜公演@東京 歌舞伎座
5月は歌舞伎を見に行き損ねたので6月は行ってきます。
デボラ・コルカー・カンパニー公演「ルート ROTO」@神奈川県民ホール
海外のダンスカンパニーの日本初演公演です。
「恐竜と隣人のポルカ」@PARCO劇場
作・演出:後藤ひろひと
劇団四季公演「キャッツ」@東京 キャッツ・シアター
<映画>
「アフタースクール」
「山のあなた 徳市の恋」
「最高の人生の見つけ方」
<美術・展覧会>
「ダーウィン展」@国立科学博物館
〜6月22日まで
「薔薇空間」@Bunkamura ザ・ミュージアム
フランス革命期の宮廷画家ピエール=ジョゼフ・ルドゥーテ。
彼が手がけた薔薇の花の絵がメインの展覧会です。
「コレクション展 作品と作品の間に 4つの変奏曲」@目黒区美術館
〜6月8日まで
「岡本敦夫 新作彫刻展 Forest」
銀座のギャラリー山口と、ギャルリー東京ユマニテの2会場を使っての新作展。
6月9日〜6月28日まで
<その他・イベント>
西荻ブックマーク「世田谷文学館のこと」@西荻窪 今野スタジオマーレ
6月8日開催のイベントです。
元、世田谷文学館の学芸員だった方から過去の企画展にまつわるいろいろな
お話がきけるようです
2008年05月03日
2008年5月の予定表

庭の白いツツジが満開です。
5月2日の深夜から3日にかけてNHK教育でアレクサンダー・ガウリリュクさんのピアノリサイタルの様子が放送されました。
私も見ましたが、実際にあの会場で聴いたよりもすばらしい演奏でびっくりでした。
音もきれいですし、なによりもピアノを弾いている時の美しい指の動きが見られるのがすばらしい。
あの日の私の席は悪すぎました。
この時の感想はこちらにまとめてあります。
5月の予定表です。
演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
すでに観てきたものもありますが、後日感想をかきます。
<演劇>
「イッセー尾形のこれからの生活 in クエスト」@原宿クエストホール
シス・カンパニー公演「瞼の母」@世田谷パブリックシアター
劇団四季「キャッツ」@キャッツシアター
劇団山の手事情社公演「摂州合邦辻」@グリーンホール相模大野
去年の秋、東京の会場でこの公演があり、チケットまで購入していたのに観に行かれなかったので、今回は場所が千葉県民の私にとっては少々遠いのですが観たいので行ってきます。
古典を題材にした現代劇です
<美術>
「東山魁夷展」@東京国立近代美術館
〜5月18日まで
日本画の大御所。この方の絵は大好きです。
4月に観ていますが、もう一度観ておきたい。
生田宏司 銅版画展@ギャラリー八重洲・東京
5月12日〜5月18日
ゴールデンウィーク中に鎌倉の方で個展がありますが、ちょっと行かれそうもない
ので、東京での個展を観に行く予定です。
「ダーウィン展」@東京国立科学博物館
〜6月22日まで
進化論で有名なダーウィン。
ビーグル号にのって世界を回ったことでも有名。一時彼に惚れ込んだことがありました。
文庫本3冊の「ビーグル号航海記」も読みましたが「種の起源」は本を買ったのに未だに読んでいません。
彼のビーグル号での立場は、お給金をもらって働いている乗員ではなく、お金を払って
(当然お金は親に出してもらっていた)乗っていた乗客だと知りびっくりしたものです。
「ウルビーノのヴィーナス 古代からのルネッサンス、美の女神の系譜展」
〜5月18日まで
「四大浮世絵師展」@大丸ミュージアム東京
〜5月12日まで
「中村征夫写真展」@日本橋三越本店 新館7階ギャラリー
〜5月11日まで
「コレクション展 作品と作品の間に・・・4つの変奏」@目黒区美術館
〜6月18日まで
「村田朋泰展 夢がしゃがんでいる」@平塚市美術館
〜5月25日まで
全く知らない方なのですが、なかなか評判のよい展覧会のようです。
立体アニメーション作家、だそうです。ひょっとすると作品を観たら「あー知ってるよ」
となるかもです。
劇団山の手事情社の公演を観に、グリーンホール相模大野まで行くので、ちょっと
寄り道をしてこの展覧会を観る予定です。
<映画>
「スパイダーウィック家の謎」
「フィクサー」
「ミスト」
<音楽>
ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2008@東京国際フォーラム
5月2日〜7日にかけて、複数の会場で演奏会があります。
チケットを取るとき、うっかりして同じ時間帯で別会場の演奏会のをとってしまった
のもあり、どちらに行こうか思案中です。
バッハ・コレギウム・ジャパン第80回定期演奏会@東京オペラシティコンサートホール
ウィーン少年合唱団@サントリーホール
2008年04月02日
2008年4月の観る&観たい予定表

庭のユキヤナギが満開です。画像は今朝のようすです。
4月の予定表です。
演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
4月1日にすでに観てきたものもありますが、後日感想をかきます。
<演劇>
「ミッドサマー・キャロル ガマ王子vsザリガニ魔神」@パルコ劇場
タイトルはオバカですが、大いに笑わせて、最後に泣かせる名作の再演です。
「四月大歌舞伎 昼の部、夜の部」@東京歌舞伎座
昼・夜とも玉三郎さんが出演されるので観たくなりました。
ミュージカル「愛の勝利」@銀河劇場
日本で「エリザベート」を大ヒットさせた功労者、小池修一郎さんの演出です。
すでに完売だったので立ち見席券で観てきます。
宝塚歌劇宙組公演@東京宝塚劇場
「ブルーマン」@インボイス劇場
「センポ」@新国立劇場
第二次大戦中、多くのユダヤ人の方々を救った杉原千畝(すぎはらちうね)さんをモデルにしたドラマ。
「黒蜥蜴」@ル・テアトル銀座
美輪明宏さんの主演・演出です。
劇団四季「キャッツ」@キャッツシアター
<美術>
「ルノワール+ルノワール展」@Bunkamuraザ・ミュージアム
「東山魁夷展」@国立近代美術館
「薬師寺展」@東京国立博物館
「ダーウィン展」@国立科学博物館
「ウルビーノのヴィーナス 古代からのルネッサンス、美の女神の系譜展」@国立西洋美術館
<映画>
「ジャンパー」
「クロサギ」
「タクシデルミア ある剥製師の遺言」
「非現実の王国で ヘンリー・ダーガーの謎」
去年原美術館でも展覧会が開催された、アウトサイダーアーティスト、ヘンリー・ダーガーのドキュメンタリーです。
「パンテージ・ポイント」
「デッド・サイレンス」
「ジャン・ルノワール監督名作選」@東京国立近代美術館フィルムセンター
「潜水服は蝶の夢を見る」
身体の自由を失った男性がまぶたを20万回またたくことで自伝を書き上げた実話を元にした映画。
2008年03月09日
2008年3月の観る&観たい予定表

寒い寒いと思っていましたが、もう3月。庭に小さな水仙も咲き出しました。
最近やっと、創作意欲がわいてきました。
そのこともあり、ブログ「みどりのアート鑑賞日記」のコンテンツとしてあった
「みどり画廊」と「創作お話」の二つをこのブログから分離させることにしました。
二つのコンテンツは新ブログ「みどり工房」の中に取り込むこととしました。
こちらのブログも今後よろしくお願いしますm(__)m
遅くなりましたが、これからみたい予定表です。
演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
すでに観てきたものもありますが、後日感想をかきます。
<演劇>
演劇集団キャラメルボックス公演「きみがいた時間 ぼくが行く時間」
梶尾真治の人気シリーズ、タイムマシンクロノスジョウンター物の第3弾。
TVに出演の多い上川隆也さん、久しぶり劇団出演公演です。
劇団公式サイトはこちら
すでに観てきました。感想はのちほど。
宝塚歌劇雪組公演「君を愛してる」「ミロワール」@東京宝塚劇場
かわせみ座公演「暮るるを慕う桜の木陰」@池袋シアターグリーン
3月6日〜3月9日
人形劇団かわせみ座の大人向け公演です。セリフ無しの無言劇風。
すでに見てきましたがまるで宝石箱を開けたようなとても美しい舞台でした。
劇団四季「キャッツ」@キャッツシアター
三月大歌舞伎 昼の部、夜の部@歌舞伎座
二兎社「歌わせたい男達」@紀伊國屋ホール
私は初演を観てないのですが再演物です。
チェルフィッシュ公演「フリータイム」@六本木Super Deluxe
初めて観る劇団。今年初めに観た展覧会「六本木クロッシング」でも紹介されていた劇団です。
イッセー尾形のゴージャスネタぞろい IN クエスト@原宿クエストホール
ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団公演「パレルモパレルモ」@テアトロジーリオショウワ
ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団公演「フルムーン」@新宿文化センター
狂言劇場「子盗人」「唐人相撲」@世田谷パブリックシアター
ROLLY Glory Rolly 2008@青山円形劇場
<音楽>
エイジ・オブ・エンライトメント管弦楽団「ヨハネ受難曲」@東京オペラシティコンサートホール
すでに聴いてきました。感想は後ほど。
バッハ・コレギウム・ジャパン「マタイ受難曲」@東京オペラシティコンサートホール
ベレソフスキー and Friends スラヴァ&サヴェンコ@東京オペラシティコンサートホール
<美術>
池田万寿夫展@東京オペラシティアートギャラリー
1月26日〜3月23日
上村淳之展@日本橋三越本店 新館7階ギャラリー
3月4日〜3月16日まで
假屋崎省吾の世界展@日本橋三越本店 新館7階ギャラリー
3月18日〜3月30日
テレビでもおなじみの華道家、假屋崎省吾さんの華道の世界。
<映画>
「ジャンパー」
「クロサギ」
「タクシデルミア ある剥製師の遺言」
生誕100年マキノ雅広特集@東京国立近代美術館フィルムセンター
2008年02月03日
2008年2月の観る&観たい予定表

冒頭の画像は自宅の庭の金柑です。
演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
2月中の鑑賞予定です。
<演劇>
バットシェバ舞踊団「テロファーザ」@神奈川県民ホール 大ホール
イスラエルのコンテンポラリーダンスカンパニー、バットジェバ舞踊団の11年ぶりの
来日公演です。すでに見てきたので感想は後ほど早めに書くつもりです。
「空白に落ちた男」@ベニサンピット
1月にチケットを取っていたのに、事もあろうに行くの忘れました。
2月あらためてチケットを取ったので観に行ってきます。
ミュージカル「ファントム」@青山劇場
ガストン・ルルー原作の「オペラ座の怪人」。映画、演劇が数多く作られましたが
これもそんな中の新しいバージョンの一つです。
「小さき神の、つくりし子ら」@俳優座劇場
映画も作られたマーク・メドフ作の演劇作品。以前から一度みたいと思っていました。
聾唖の女性と、男性教師との心の交流。
「星屑の町 新宿歌舞伎町篇」@新宿コマ劇場
売れないムード歌謡コーラスグループを描いた人気の「星屑の町」シリーズが、なんと前川清とのコラボレーションに。
前川清の前座みたいなことになってほしくないのですが、どうなることやら。
2月大歌舞伎@東京 歌舞伎座
2月は見ないつもりだったのですが、市川染五郎さんの「春興鏡獅子」だけが見たくなり行くことにしました。
「花緑ごのみ」@紀伊國屋ホール
落語家柳家花緑さんの独演会です。
平常(たいらじょう)人形劇公演「毛皮のマリー」@銀座 博品館
人形劇俳優の平常さん。大人向け人形劇「毛皮のマリー(原作・寺山修司)」がいよいよ博品館に登場することになりました。
「KOUSKY V 沢則行 meets 中西俊博」@青山円形劇場
チェコを中心に人形劇公演を行っている沢則行さんの里帰り公演です。
「イッセー尾形の読む!書く!創る!松尾芭蕉編」@シアター1010(せんじゅ)
劇団四季「キャッツ」
<音楽>
バッハ・コレギウム・ジャパン 第79回定期演奏会@東京オペラシティコンサートホール
<映画>
「陰日向に咲く」
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」
「シルク」
生誕100年 映画監督マキノ雅広 特集@東京国立近代美術館フィルムセンター
<美術>
自動人形師ムットーニ2008「ムットーニの秘密の蔵書」@ラップネットシップ
2月17日まで
金曜、土曜、日曜、祝日の5時6時7時には作者ご本人がみえての上演会が
行われます。
週に一度は足を運ぼうと思っています。
ゴス展@横浜美術館
すでに行ってきました。感想は後ほど。
ルノワール・ルノワール展@Bunkamuraザ・ミュージアム
横山大観展@国立新美術館
「ピピロッティリスト からから」展@原美術館1月に一度観に行ってますが、会期終了前にもう一度行くつもりです。
2008年01月06日
2008年1月の観る&観たい予定表
演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
1月中の鑑賞予定です。
<演劇>
初春大歌舞伎「昼の部」「夜の部」@歌舞伎座
NODA・MAP公演「キル」@シアターコクーン
再演物です。
BLUE MAN IN TOKYO@インボイス劇場
全身真っ青に塗った男達のパフォーマンス、数年前からその噂は聞こえていましたが
いよいよアメリからの来日公演となりました。
劇団四季「キャッツ」
<音楽>
ジャー・パンファン二胡コンサート@東京国際フォーラム
新春シャンソンショウ2008@shibuya O−EAST
<映画>
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」
人気ミュージカルをジョニーデップ主演、ティム・バートン監督で映画化です。
無実の罪で投獄され、15年ぶりに帰ってきた男の復讐譚。
<美術>
「近代日本画の美の系譜 横山大観から高山辰雄まで」@DAIMARU東京
展
日本画「今」院展@MITUKOSHI 日本橋本店
「北斎展」@江戸東京博物館
「吉祥のかたち」@泉屋博古館 分館
「小杉小次郎展」@損保ジャパン東郷青児美術館
「小堀遠州 美の出会い展」@松屋銀座8階大催場
<その他>
「チェコへの扉 子どもの本の世界」@国際子ども図書館
1月26日〜9月7日まで
チェコ共和国は児童文学や絵本など子どもの本の宝庫として知られていている
そうです。
今回は国際子ども図書館が所蔵する資料を中心に、日本語訳が出版されている
場合はチェコ語の原書と組み合わせ。約280点の資料を展示するそうです。
アニメーション作家としても知られるイジー・トゥルンカが絵を手がけ
た絵本もあるというはつい最近まで知らなかったので、私としても今まで
知らなかった世界が見られるようで楽しみです。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
1月中の鑑賞予定です。
<演劇>
初春大歌舞伎「昼の部」「夜の部」@歌舞伎座
NODA・MAP公演「キル」@シアターコクーン
再演物です。
BLUE MAN IN TOKYO@インボイス劇場
全身真っ青に塗った男達のパフォーマンス、数年前からその噂は聞こえていましたが
いよいよアメリからの来日公演となりました。
劇団四季「キャッツ」
<音楽>
ジャー・パンファン二胡コンサート@東京国際フォーラム
新春シャンソンショウ2008@shibuya O−EAST
<映画>
「スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師」
人気ミュージカルをジョニーデップ主演、ティム・バートン監督で映画化です。
無実の罪で投獄され、15年ぶりに帰ってきた男の復讐譚。
<美術>
「近代日本画の美の系譜 横山大観から高山辰雄まで」@DAIMARU東京
展
日本画「今」院展@MITUKOSHI 日本橋本店
「北斎展」@江戸東京博物館
「吉祥のかたち」@泉屋博古館 分館
「小杉小次郎展」@損保ジャパン東郷青児美術館
「小堀遠州 美の出会い展」@松屋銀座8階大催場
<その他>
「チェコへの扉 子どもの本の世界」@国際子ども図書館
1月26日〜9月7日まで
チェコ共和国は児童文学や絵本など子どもの本の宝庫として知られていている
そうです。
今回は国際子ども図書館が所蔵する資料を中心に、日本語訳が出版されている
場合はチェコ語の原書と組み合わせ。約280点の資料を展示するそうです。
アニメーション作家としても知られるイジー・トゥルンカが絵を手がけ
た絵本もあるというはつい最近まで知らなかったので、私としても今まで
知らなかった世界が見られるようで楽しみです。
2007年12月06日
2007年12月の観る&観たい予定表

冒頭の画像は12月1日に行った東京オペラシティのクリスマスツリーです。
11月の感想が書ききれていませんが、12月の予定です
演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
12月中の鑑賞予定です。
<演劇>
「イッセー尾形のとまらない生活2007 in 12月の東京公演」@原宿クエストホール
イッセー尾形さんの一芝居です。
「審判」@シアタートラム
フランツ・カフカの原作の舞台化
花組芝居公演「KANADEHON 忠臣蔵」@世田谷パブリックシアター
劇団花組芝居の創立20周年記念公演です。
演劇集団キャラメルボックス公演「トリツカレ男」@サンシャイン劇場
いしししんじ作「トリツカレ男」の舞台化です。
勅使河原三郎ソロダンス公演「ミロク」@新国立劇場 小劇場
大駱駝艦 創立35周年公演「カミノベンキ」「カミノコクウ」@世田谷パブリックシアター
2作品を日を変えての連続上演です。
人形劇俳優平常(たいらじょう)公演「星の王子さま」@プーク人形劇場
平常さんの新作公演です。
「ア・ラ・カルト」@青山円形劇場
年末のお楽しみ、音楽と短いお芝居の楽しい公演です。
鳥肌実(とりはだみのる)全国時局講演会「奉納演説」@横浜関内ホール 大ホール
演説の形で行っている一人パフォーマンスです。
以前観に行ったとき、明らかに練習してない、ネタも用意してないのが見え見え、その内容にひどさにあきれました。
その割に毎回公演は即日チケット完売の人気がある方。
あれから数年少しは変わったかどうか、確かめに行きます。
ナイロン100℃公演「わが闇」@本多劇場
劇団四季公演「キャッツ」@東京 キャッツ・シアター
今月も2回観に行きます。
<音楽>
アレクサンダー・ガヴリリュク ピアノリサイタル@東京ペラシティ コンサートホール
すでに聞いてきました。感想は後ほど。
スラヴァ クリスマスコンサート2007@東京ペラシティ コンサートホール
<映画>
「SAW4」一度観たのですが、もう一回見たい気がします。
話の構成がよくわからなかったので。
「ヘアスプレー」
見逃したかと思ったけれど、上映映画館を変えてまだやっていたので
見てこようと思います。
「シアトリカル」@イメージフォーラム
劇作家で演出家で、俳優の唐十郎と劇団唐組のドキュメンタリー
<美術>
「アンカー展」@Bunkamuraザ・ミュージアム
スイスの画家だそうです。
「フィラデルフィア美術館展」@東京都美術館
六本木クロッシング2007:未来への脈動@森美術館
児玉希望の芸術 @泉屋博古館分館
10/27〜12/9
2007年11月07日
2007年11月の観る&観たい予定表
10月に見た感想が全部書けてないのですが、11月の予定を書き出しておきます。
演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
11月中の鑑賞予定です。
<演劇>
維新派公演「nostalgia」
すでに見て来ました。感想は後ほど。
宝塚歌劇 月組公演「MAHOROBA」「マジシャンの憂鬱」
すでに見て来ました。感想は後ほど。
インバル・ピント・カンパニー公演「ヒュドラ hydra」
ダンスカンパニーのダンス公演です。数年前の公演「オイスター」(一昨年の公演では
なくて、その前の日本初演版)を見ています。
今回は日本初演で、世界初演だそうなので見逃せないと思いました。
11月歌舞伎公演 吉例顔見世大歌舞伎
昼公演 夜公演
ミュージカル「ウーマン・イン・ホワイト」
中国障害者芸術団 千手観音公演
「欲望という名の電車」
テネシー・ウィリアムズの名作。
主役ブランチは現代の女形篠井英介さんが演じます。
「失踪者」
フランツ・カフカの「アメリカ」が原作。松本修演出。
この公演は以前「アメリカ」のタイトルで公演されて、TV中継版を見てます。
再演の今回、舞台を観たいと思いました。
フィリップ・ジャンティ・カンパニー公演「世界の涯て」
パフォーマンスグループの来日公演です。
劇団昴(すばる)公演「アルジャーノンに花束を」
ダニエル・キースのベストセラーの舞台化。
数年前ミュージカル版が作られたけれど、舞台化したのは1990年の昴版が先。
今回は2005年に演出を新たにした新生「アルジャーノン」の再演版だそうです。
昴の公演はしばらく観ていなかったので、キャストを見たら知らない方ばかり。
楽しみでもあり、不安でもあります。
劇団四季公演「キャッツ」
<音楽>
今のところ、特に予定無し。
<映画>
「ヘアスプレー」
ヒットミュージカル映画の再映画化。
映画→舞台化→再映画化という変化をしている作品です。
「4分間のピアニスト」
「東京 六本木 ATG 1961-2007ATGセレクション」
3日から11月30日まで、シネマート六本木にてATG映画の名作25本が一挙
上映されます。
私の一番のお目当ては、1969年公開の松本俊夫監督、ピーター出演の「薔薇の
葬列」です。
寺山修司が監督、脚本をてがけた作品も5本公開されるので、興味があります。
「SAW4」
ヒットホラー映画のシリーズ4作目。
1,2作目まではホラー映画の名作だったけど、3作目はエグイだけの駄作でした。
4作目も期待しないけれど、やはり気になります。
「バイオハザード 3」
こちらもヒット映画のシリーズ3作目。
1作目は大好きです。
「パンズ・ラビリンス」
各国の映画賞を数多く受賞している作品です。
第2次大戦中を舞台にしたダークファンタジーの傑作・・・らしい。
「いのちの食べ方」
さまざまな食料の生産過程を淡々と追ったドキュメンタリー。
<美術>
「鳥獣戯画がやってきた」@サントリー美術館
3日の初日に行ってきました。
国宝「鳥獣人物戯画 甲巻」の公開が目玉ですが、前期と後期に分けて半分づ
つの公開です。
天下のサントリー美術館がなんてしみったれた公開の仕方するのか!
不満が山ほどありますが、感想は後ほど。
「フェルメール 牛乳を注ぐ女 とオランダ風俗画展」@国立新美術館
<その他>
池袋コミュニティ・カレッジ「ムットーニの世界」
自動人形師ムットーニこと、武藤雅彦さんからいろいろなお話がきける講座が
1日だけ(11月23日)開講されます。
演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
11月中の鑑賞予定です。
<演劇>
維新派公演「nostalgia」
すでに見て来ました。感想は後ほど。
宝塚歌劇 月組公演「MAHOROBA」「マジシャンの憂鬱」
すでに見て来ました。感想は後ほど。
インバル・ピント・カンパニー公演「ヒュドラ hydra」
ダンスカンパニーのダンス公演です。数年前の公演「オイスター」(一昨年の公演では
なくて、その前の日本初演版)を見ています。
今回は日本初演で、世界初演だそうなので見逃せないと思いました。
11月歌舞伎公演 吉例顔見世大歌舞伎
昼公演 夜公演
ミュージカル「ウーマン・イン・ホワイト」
中国障害者芸術団 千手観音公演
「欲望という名の電車」
テネシー・ウィリアムズの名作。
主役ブランチは現代の女形篠井英介さんが演じます。
「失踪者」
フランツ・カフカの「アメリカ」が原作。松本修演出。
この公演は以前「アメリカ」のタイトルで公演されて、TV中継版を見てます。
再演の今回、舞台を観たいと思いました。
フィリップ・ジャンティ・カンパニー公演「世界の涯て」
パフォーマンスグループの来日公演です。
劇団昴(すばる)公演「アルジャーノンに花束を」
ダニエル・キースのベストセラーの舞台化。
数年前ミュージカル版が作られたけれど、舞台化したのは1990年の昴版が先。
今回は2005年に演出を新たにした新生「アルジャーノン」の再演版だそうです。
昴の公演はしばらく観ていなかったので、キャストを見たら知らない方ばかり。
楽しみでもあり、不安でもあります。
劇団四季公演「キャッツ」
<音楽>
今のところ、特に予定無し。
<映画>
「ヘアスプレー」
ヒットミュージカル映画の再映画化。
映画→舞台化→再映画化という変化をしている作品です。
「4分間のピアニスト」
「東京 六本木 ATG 1961-2007ATGセレクション」
3日から11月30日まで、シネマート六本木にてATG映画の名作25本が一挙
上映されます。
私の一番のお目当ては、1969年公開の松本俊夫監督、ピーター出演の「薔薇の
葬列」です。
寺山修司が監督、脚本をてがけた作品も5本公開されるので、興味があります。
「SAW4」
ヒットホラー映画のシリーズ4作目。
1,2作目まではホラー映画の名作だったけど、3作目はエグイだけの駄作でした。
4作目も期待しないけれど、やはり気になります。
「バイオハザード 3」
こちらもヒット映画のシリーズ3作目。
1作目は大好きです。
「パンズ・ラビリンス」
各国の映画賞を数多く受賞している作品です。
第2次大戦中を舞台にしたダークファンタジーの傑作・・・らしい。
「いのちの食べ方」
さまざまな食料の生産過程を淡々と追ったドキュメンタリー。
<美術>
「鳥獣戯画がやってきた」@サントリー美術館
3日の初日に行ってきました。
国宝「鳥獣人物戯画 甲巻」の公開が目玉ですが、前期と後期に分けて半分づ
つの公開です。
天下のサントリー美術館がなんてしみったれた公開の仕方するのか!
不満が山ほどありますが、感想は後ほど。
「フェルメール 牛乳を注ぐ女 とオランダ風俗画展」@国立新美術館
<その他>
池袋コミュニティ・カレッジ「ムットーニの世界」
自動人形師ムットーニこと、武藤雅彦さんからいろいろなお話がきける講座が
1日だけ(11月23日)開講されます。
2007年10月06日
2007年10月の観る&観たい予定表
8,9月と出費が続いた為、当然そのしわ寄せで今月は早くもピンチになっています。
まずは押さえられるところは押さえようと、職場でのお昼はお弁当を持っていく
事にしました。
と、言ってもおにぎり+くだもの+インスタント味噌汁またはスープという超簡単
メニューですが(^^ゞ
さて、演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
10月中の鑑賞予定です。
<演劇>
ミュージカル「ピピン」@天王洲 銀河劇場
初日公演観ています。感想は後ほど。
勅使河原三郎ダンス公演「消息」@新国立劇場 小ホール
10月5日に観てきましたが、感想は後ほど。
ミュージカル「キャバレー」@青山劇場
以前、ライザ・ミネリ主演の映画版を観ています。
今回は松尾スズキ演出とのこと。どんな猥雑な世界をみせてくれるか楽しみです。
腹筋善之助 超本気一人芝居「ビッグ・ベル」@下北沢 駅前劇場
身体一つでいろんな世界をみせてくれるパワーマイムの腹筋善之助さん。
十年ぶりの一人芝居だそうでとても楽しみです。
スーパー・セキセントリック・シアター公演「昭和クエスト」@東京芸術劇場
三宅裕司さん、小倉勝久さんも出演する年に一度の本公演です。
「犯さん哉(おかさんかな)」@渋谷 パルコ劇場
ケラリーノ・サンドロビッチ作・演出、古田新太さん出演ときいてはやはり観たくなります。
音楽劇「三文オペラ」@世田谷パブリックシアター
去年「ベガーズ・オペラ」のタイトルでミュージカル版が上演されましたが、今回は
全く違う演出、出演者での上演です。
白井晃さんの演出、歌詞はROLLY、出演もROLLY、篠原ともえ、・・・と聞くと
これはとても新鮮なものと出会えそうな予感です。
平常(たいらじょう)人形劇公演「毛皮のマリー」@新宿プーク人形劇場
寺山修二の作品を人形劇化。
何度も観ている公演ですが、何度でもみたくなる麻薬のような演目です。
劇団四季「キャッツ」@キャッツ・シアター
十月大歌舞伎 夜の部@東京歌舞伎座
玉三郎主演の「牡丹灯籠」が観たくて行きます。
劇団山の手事情社公演 YAMANOTE NIPPON@赤坂レッドシアター
「傾城反魂香(けいせいはんごんこう)」「道成寺(どうじょうじ)」「摂州合邦辻
(せっしゅうがっぽうがつじ)」
<音楽>
今のところ、特に予定無し。
<映画>
「エディット・ピアフ 愛の賛歌」
実在したフランスの歌手ピアフの物語。
「デス・プルーフin グラインドハウス」
クエンティン・タランティーノ監督作品
B級ならぬ、C級アクション映画らしいです。
「ジャンゴ」
三池崇史監督作品。
マカロニ・ウェスタンならぬスキヤキ・ウェスタン。
和製西部劇と言うことで、どんな世界が展開してるのでしょうか。興味津々です。
「厨房で会いましょう」
人付きあいの下手な名シェフが人妻に恋をします。彼女を喜ばしてあげたい一心で
料理をつくりますが・・・。
無声映画鑑賞会@門仲天井ホール
今月の上映会は10月24日です
「砂絵呪縛」「鞍馬天狗 恐怖時代」「地雷火組」の上映。
<美術>
生田宏司 新作銅版画展@ギャラリータクト
10月6日までです。
「フェルメール 牛乳を注ぐ女 とオランダ風俗画展」@国立新美術館
まずは押さえられるところは押さえようと、職場でのお昼はお弁当を持っていく
事にしました。
と、言ってもおにぎり+くだもの+インスタント味噌汁またはスープという超簡単
メニューですが(^^ゞ
さて、演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
10月中の鑑賞予定です。
<演劇>
ミュージカル「ピピン」@天王洲 銀河劇場
初日公演観ています。感想は後ほど。
勅使河原三郎ダンス公演「消息」@新国立劇場 小ホール
10月5日に観てきましたが、感想は後ほど。
ミュージカル「キャバレー」@青山劇場
以前、ライザ・ミネリ主演の映画版を観ています。
今回は松尾スズキ演出とのこと。どんな猥雑な世界をみせてくれるか楽しみです。
腹筋善之助 超本気一人芝居「ビッグ・ベル」@下北沢 駅前劇場
身体一つでいろんな世界をみせてくれるパワーマイムの腹筋善之助さん。
十年ぶりの一人芝居だそうでとても楽しみです。
スーパー・セキセントリック・シアター公演「昭和クエスト」@東京芸術劇場
三宅裕司さん、小倉勝久さんも出演する年に一度の本公演です。
「犯さん哉(おかさんかな)」@渋谷 パルコ劇場
ケラリーノ・サンドロビッチ作・演出、古田新太さん出演ときいてはやはり観たくなります。
音楽劇「三文オペラ」@世田谷パブリックシアター
去年「ベガーズ・オペラ」のタイトルでミュージカル版が上演されましたが、今回は
全く違う演出、出演者での上演です。
白井晃さんの演出、歌詞はROLLY、出演もROLLY、篠原ともえ、・・・と聞くと
これはとても新鮮なものと出会えそうな予感です。
平常(たいらじょう)人形劇公演「毛皮のマリー」@新宿プーク人形劇場
寺山修二の作品を人形劇化。
何度も観ている公演ですが、何度でもみたくなる麻薬のような演目です。
劇団四季「キャッツ」@キャッツ・シアター
十月大歌舞伎 夜の部@東京歌舞伎座
玉三郎主演の「牡丹灯籠」が観たくて行きます。
劇団山の手事情社公演 YAMANOTE NIPPON@赤坂レッドシアター
「傾城反魂香(けいせいはんごんこう)」「道成寺(どうじょうじ)」「摂州合邦辻
(せっしゅうがっぽうがつじ)」
<音楽>
今のところ、特に予定無し。
<映画>
「エディット・ピアフ 愛の賛歌」
実在したフランスの歌手ピアフの物語。
「デス・プルーフin グラインドハウス」
クエンティン・タランティーノ監督作品
B級ならぬ、C級アクション映画らしいです。
「ジャンゴ」
三池崇史監督作品。
マカロニ・ウェスタンならぬスキヤキ・ウェスタン。
和製西部劇と言うことで、どんな世界が展開してるのでしょうか。興味津々です。
「厨房で会いましょう」
人付きあいの下手な名シェフが人妻に恋をします。彼女を喜ばしてあげたい一心で
料理をつくりますが・・・。
無声映画鑑賞会@門仲天井ホール
今月の上映会は10月24日です
「砂絵呪縛」「鞍馬天狗 恐怖時代」「地雷火組」の上映。
<美術>
生田宏司 新作銅版画展@ギャラリータクト
10月6日までです。
「フェルメール 牛乳を注ぐ女 とオランダ風俗画展」@国立新美術館
2007年09月06日
2007年9月の観る&観たい予定表
演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
9月中の鑑賞予定です。
<演劇>
トム・プロジェクト公演「狐狸狐狸ばなし」@下北沢 本多劇場
劇団四季「キャッツ」@キャッツ・シアター
宝塚歌劇 宙組公演「バレンシアの熱い花」「宙 FANTASISTA!!」@東京宝塚劇場
イデビアン・クルー「政治的」@吉祥寺シアター
ナイロン100℃や、G2さん演出の公演などにもダンス振り付けで協力している井出茂太さんのダンスユニットの新作公演です。
劇団四季「ウィキッド」@四季劇場 海
新宿梁山泊公演「唐版 風の又三郎」@井の頭公園 こもれび原っぱ 特設紫テント
九月大歌舞伎@東京歌舞伎座
<音楽>
「美輪明宏音楽会 愛」@ル・テアトル銀座
ゴン・チチ「ゴンチチ地球一番快適コンサート」 @浜離宮朝日ホール
9月12,13日のみ。
アコースティックギターデュオのゴン・チチ。
公演があることを直前までしらなかったのですが、どうやらチケットが売れてなかったらしく
イープラスより割引販売するというDMが着たので早速購入しました。
バッハ・コレギウム・ジャパン第78回定期演奏会
J.S.バッハ:教会カンタータシリーズ Vol.50 ソロカンタータ3」@東京オペラシティ
コンサートホール
<映画>
マイケル・ムーア監督「シッコ」
医療ドキュメンタリー、らしいです。
クエンティン・タランティーノ監督「デス・プルーフ・in・グラインドハウス」
この監督作品は苦手なのですが、話題作なのでとりあえず観ておこうかと。
松井良彦監督「追悼のざわめき」
ハードコア・ファンタジーの20年ぶりのリバイバル公開だそうです。
デビッド・リンチ監督「インランド・エンパイア」
7年ぶりの新作。かなり訳の分からない作品のようです。
無声映画鑑賞会@門仲天井ホール
今月の上映会は9月27日です。
<美術>
「ジブリの絵職人 男鹿和雄展」
8月に一度観に行ったのですが、又行きそうです。
「ヴェネチア絵画のきらめき」@Bunkamuraザ・ミュージアム
「平山郁夫展」@東京国立近代美術館
「ムットーニシアター」@東京 松屋銀座
9月12日から24日まで
自動人形師ムットーニこと、武藤政彦さんの作品展です。
<その他>
9月のことではないのですが、上記のムットーニさんから作品についてのお話がきける講座
「武藤政彦自動人形秘話」が池袋コミュニティ・カレッジで11月23日のみ開講されます。
詳しくはこちらで
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
9月中の鑑賞予定です。
<演劇>
トム・プロジェクト公演「狐狸狐狸ばなし」@下北沢 本多劇場
劇団四季「キャッツ」@キャッツ・シアター
宝塚歌劇 宙組公演「バレンシアの熱い花」「宙 FANTASISTA!!」@東京宝塚劇場
イデビアン・クルー「政治的」@吉祥寺シアター
ナイロン100℃や、G2さん演出の公演などにもダンス振り付けで協力している井出茂太さんのダンスユニットの新作公演です。
劇団四季「ウィキッド」@四季劇場 海
新宿梁山泊公演「唐版 風の又三郎」@井の頭公園 こもれび原っぱ 特設紫テント
九月大歌舞伎@東京歌舞伎座
<音楽>
「美輪明宏音楽会 愛」@ル・テアトル銀座
ゴン・チチ「ゴンチチ地球一番快適コンサート」 @浜離宮朝日ホール
9月12,13日のみ。
アコースティックギターデュオのゴン・チチ。
公演があることを直前までしらなかったのですが、どうやらチケットが売れてなかったらしく
イープラスより割引販売するというDMが着たので早速購入しました。
バッハ・コレギウム・ジャパン第78回定期演奏会
J.S.バッハ:教会カンタータシリーズ Vol.50 ソロカンタータ3」@東京オペラシティ
コンサートホール
<映画>
マイケル・ムーア監督「シッコ」
医療ドキュメンタリー、らしいです。
クエンティン・タランティーノ監督「デス・プルーフ・in・グラインドハウス」
この監督作品は苦手なのですが、話題作なのでとりあえず観ておこうかと。
松井良彦監督「追悼のざわめき」
ハードコア・ファンタジーの20年ぶりのリバイバル公開だそうです。
デビッド・リンチ監督「インランド・エンパイア」
7年ぶりの新作。かなり訳の分からない作品のようです。
無声映画鑑賞会@門仲天井ホール
今月の上映会は9月27日です。
<美術>
「ジブリの絵職人 男鹿和雄展」
8月に一度観に行ったのですが、又行きそうです。
「ヴェネチア絵画のきらめき」@Bunkamuraザ・ミュージアム
「平山郁夫展」@東京国立近代美術館
「ムットーニシアター」@東京 松屋銀座
9月12日から24日まで
自動人形師ムットーニこと、武藤政彦さんの作品展です。
<その他>
9月のことではないのですが、上記のムットーニさんから作品についてのお話がきける講座
「武藤政彦自動人形秘話」が池袋コミュニティ・カレッジで11月23日のみ開講されます。
詳しくはこちらで
2007年08月03日
2007年8月の観る&観たい予定表
演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
7月は東京都美術館での「ロシア国立美術館展」が観たくて前売り券まで購入して
おいたのに、行くの忘れてしまいました(T.T)
8月中の鑑賞予定です。
<演劇>
イッセー尾形のとまらない生活2007 in 真夏のクエスト@原宿 クエストホール
宝塚雪組公演「エリザベート」@東京 宝塚劇場
こまつ座&シス・カンパニー公演「ロマンス」@世田谷パブリックシアター
Piper結成10周年公演「ひーはー」@下北沢 本多劇場
後藤ひろひとさんの新作公演
劇団☆新感線2007年夏休みチャンピオン祭り
「犬顔家の一族の陰謀〜金田真一耕助ノ介の事件です。ノート」@サンシャイン劇場
劇団四季「キャッツ」@東京キャッツ・シアター
劇団四季「ジーザス・クライスト=スーパー・スター」エルサレム・バージョン@四季劇場
シアター・ナインス10周年記念公演「シェイクスピア・ソナタ」@パルコ劇場
作:演出は岩松了さん、出演は松本幸四郎さんです。
少年王者館公演「シフォン」@下北沢ザ・スズナリ
関西を拠点にしている劇団の東京公演です。
<映画>
「街のあかり」
アキ・カウリスマキ監督作品
<美術>
「ル・コルビジェ展」@森美術館
観てきました。後日感想を書きます。
「アンリ・カルティエ=ブレッソン 知られざる全貌」@東京国立近代美術館
写真家アンリ・カルティエ=ブレッソン(1908-2004)の大展覧会です。
「金刀比羅宮書院の美」@東京藝術大学大学美術館
関東圏のものにとってはなかなか行くことが出来ない香川県、金刀比羅宮(ことひらぐう)。
そこの二つの書院にある伊藤若冲の障壁画や、円山応挙の襖絵を目にすることが出来ます。
江戸川競艇アートミュージアム アートツアー@江戸川競艇アートミュージアム
江戸川競艇の社長さんは、美術に造詣の深い方らしく、美術品の収集にも
力を入れているらしいです。
アートミュージアムは特別観覧席に入る方ならそのまま入場できるらしい
のですが、一般の方は入れない。
競艇が初めての方、アートミュージアムを見たい方のために「アートツアー」が
開催されています。
江戸川競艇の紹介+アートミュージアムの見学+昼食付きで1000円。
完全予約制なので、予約を入れました。
「ジブリの絵職人 男鹿和雄展」@東京都現代美術館
<その他>
「ジブリの絵職人 男鹿和雄展」に連動して東京メトロでは記念の「スタンプラリー」が
開催されています。
スタンプラリー用の一日乗車券を購入すると、ジブリ作品のチラシシールとイラスト
満載のラリー用スタンプ帳がもらえます。
ポイント駅を回ってスタンプを六個集めると、特別パスケースがもらえるそうです。
期間は7月21日〜9月30日まで。
すでに一日乗車券は購入したので、休みの日にゆっくりポイント駅を回って
ついでに「男鹿和雄展」も回るつもりです(^^)
麻布十番納涼祭り@東京 麻布十番商店街
8月24日〜26日まで開催されます。
各国大使館も多い土地柄のせいで、外国人の方も多く東京下町の雰囲気と国際色豊かな雰囲気が
渾然一体となったお祭りです。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
書いてあるのに、諸事情で行かれない場合もあります。
7月は東京都美術館での「ロシア国立美術館展」が観たくて前売り券まで購入して
おいたのに、行くの忘れてしまいました(T.T)
8月中の鑑賞予定です。
<演劇>
イッセー尾形のとまらない生活2007 in 真夏のクエスト@原宿 クエストホール
宝塚雪組公演「エリザベート」@東京 宝塚劇場
こまつ座&シス・カンパニー公演「ロマンス」@世田谷パブリックシアター
Piper結成10周年公演「ひーはー」@下北沢 本多劇場
後藤ひろひとさんの新作公演
劇団☆新感線2007年夏休みチャンピオン祭り
「犬顔家の一族の陰謀〜金田真一耕助ノ介の事件です。ノート」@サンシャイン劇場
劇団四季「キャッツ」@東京キャッツ・シアター
劇団四季「ジーザス・クライスト=スーパー・スター」エルサレム・バージョン@四季劇場
シアター・ナインス10周年記念公演「シェイクスピア・ソナタ」@パルコ劇場
作:演出は岩松了さん、出演は松本幸四郎さんです。
少年王者館公演「シフォン」@下北沢ザ・スズナリ
関西を拠点にしている劇団の東京公演です。
<映画>
「街のあかり」
アキ・カウリスマキ監督作品
<美術>
「ル・コルビジェ展」@森美術館
観てきました。後日感想を書きます。
「アンリ・カルティエ=ブレッソン 知られざる全貌」@東京国立近代美術館
写真家アンリ・カルティエ=ブレッソン(1908-2004)の大展覧会です。
「金刀比羅宮書院の美」@東京藝術大学大学美術館
関東圏のものにとってはなかなか行くことが出来ない香川県、金刀比羅宮(ことひらぐう)。
そこの二つの書院にある伊藤若冲の障壁画や、円山応挙の襖絵を目にすることが出来ます。
江戸川競艇アートミュージアム アートツアー@江戸川競艇アートミュージアム
江戸川競艇の社長さんは、美術に造詣の深い方らしく、美術品の収集にも
力を入れているらしいです。
アートミュージアムは特別観覧席に入る方ならそのまま入場できるらしい
のですが、一般の方は入れない。
競艇が初めての方、アートミュージアムを見たい方のために「アートツアー」が
開催されています。
江戸川競艇の紹介+アートミュージアムの見学+昼食付きで1000円。
完全予約制なので、予約を入れました。
「ジブリの絵職人 男鹿和雄展」@東京都現代美術館
<その他>
「ジブリの絵職人 男鹿和雄展」に連動して東京メトロでは記念の「スタンプラリー」が
開催されています。
スタンプラリー用の一日乗車券を購入すると、ジブリ作品のチラシシールとイラスト
満載のラリー用スタンプ帳がもらえます。
ポイント駅を回ってスタンプを六個集めると、特別パスケースがもらえるそうです。
期間は7月21日〜9月30日まで。
すでに一日乗車券は購入したので、休みの日にゆっくりポイント駅を回って
ついでに「男鹿和雄展」も回るつもりです(^^)
麻布十番納涼祭り@東京 麻布十番商店街
8月24日〜26日まで開催されます。
各国大使館も多い土地柄のせいで、外国人の方も多く東京下町の雰囲気と国際色豊かな雰囲気が
渾然一体となったお祭りです。
2007年06月30日
2007年7月の観る&観たい予定表

冒頭の画像は自宅で咲いている百合の花です。
演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
7月中の鑑賞予定です。
<演劇>
劇団維新派公演「Nostalgia」@大阪 ウルトラマーケット
6月29日〜7月11日
今回は関東公演もあるのですが、遠くに行ってみたいという気持もあったので
大阪まで観に行ってきます。
関東公演は11月2日〜4日だそうです。
「国盗人」@世田谷パブリックシアター
6月22日〜7月14日
シェイクスピア「リチャード三世」を和風に脚色した作品らしいです。
演出・出演は狂言師でもある野村萬斎さん。
「レ・ミゼラブル」@帝国劇場
6月8日〜8月27日まで
「社長放浪記」@本多劇場
三谷幸喜作、伊東四朗さん主演の喜劇。
タイトルを聞くと40年くらい前の日本映画みたいですが、内容はどんなのか。
楽しみな公演です。
演劇集団キャラメルボックス公演「カレッジ・オブ・ザ・ウィンド」@サンシャイン劇場
7月5日〜8月5日まで
再演作品。人気ある作品とは思えないのですが、この劇団はレパートリーシステム
を取っているので再演することにしたようです。
NODA・MAP番外公演「THE BEE」ロンドンバージョン@シアタートラム
6月22日〜7月9日まで日本バーション
7月12日〜7月29日までロンドンバージョン
野田秀樹作・演出の作品。日本語バージョンで観たかったのです。英語上演の
ロンドンバージョンだけ観に行きます。
原作は筒井康隆。
南河内万歳一座公演「滅裂博士」@東京藝術劇場小ホール
7月13日〜7月16日まで
作・演出:内藤裕也
関西を拠点にしている劇団の東京公演です。
宝塚歌劇 雪組公演「エリザベート」
7月6日〜8月12日まで
人気ミュージカル「エリザベート」の公演。
「ヘアスプレー」@オーチャードホール
7月18日〜8月5日まで
もともとの原作は1987年制作、ジョン・ウォーターズ監督の同名映画。
超オデブの少女の青春ラブストーリー。
映画版は以前観たことがあります。
映画版の詳しい情報はこちらで
劇団四季「キャッツ」@キャッツ・シアター
今月も2回観てきます。
<映画>
「ダイハード 4.0」
ブルース・ウィルス主演のアクション映画シリーズ第4弾。
「シナのルーレット」@アテネ・フランセ文化センター
6月27日〜7月9日まで「ドイツ映画史展望」と題して特集が組まれています。
その中での一本、これがぜひみたいです。
<美術展>
プラハ国立美術館展 ルーベンスとブリューゲルの時代@Bunkamura ザ・ミュージアム
6月9日〜7月22日まで
国立ロシア美術館展@東京都美術館
4月28日〜7月8日まで
「三上誠展」@福井県立美術館6月21日〜7月22日まで
50代で惜しくもなくなった日本画家三上誠さん。
福井県内にある「三上誠資料館」にもよる予定です。
一人旅に出ますのでこちらによる予定です。
<その他>
30日夜、住んでる千葉県から大阪、福井県を回って帰る一人旅に出かけます。
大阪で劇団維新派の公演を観てから、福井県立美術館で開催される日本画家
三上誠の企画展を観るため福井県へ足を伸ばすつもりです。
ついでに永平寺、東尋坊も回りたいと思っています。
福井県内では、6月30日から3年間事故のため一部不通だったJR越美北線が全線開通したニュースを見ました。
乗ってみたくなりましたが、時刻表を見ると福井駅〜終点の九頭竜(くずりゅう)駅まで
の電車はなんと2時間に一本!
時間がとれれば福井駅出発、終点から折り返しでもいいから乗ってみたいのですが、
直前になってこの予定変更、できるかどうか?
2007年06月06日
2007年6月の観る&観たい予定表
演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
6月中の鑑賞予定です。
<演劇>
燐光群公演「放埒の人」@新宿 SPACE雑遊
5月20日〜6月17日まで
私には珍しく当日券で、すでに観てきました。
感想は後日改めて書きます。
6月大歌舞伎 昼・夜の部@歌舞伎座
松本幸四郎さんが昼・夜とも出演されるので、ついチケット入手してしまいました。
劇団四季「解ってたまるか!」@自由劇場
ストレートプレイです。
人形劇俳優平常(たいらじょう)ロングラン@新宿 プーク人形劇場
「よだかの星」「セロ弾きのゴーシュ」
「宝塚BOYS」@ル テアトル銀座
女の園の宝塚歌劇ですが、かつて一時期だけ男子部があったのだそうです・・・
って、チラシに書いてあるけどほんと?
宝塚歌劇 星組公演@東京宝塚劇場
「さくら」「シークレットハンター」
劇団四季「ジーサス・クライスト=スーパー・スター」@四季劇場 秋
イエス・キリストの最後の数日間を描いたミュージカル。
劇団四季版はヒッピーメイクのエルサレム・バージョンと歌舞伎メイクのジャポネスク・
バージョンがありますが今回はジャポネスク・バージョンの方。
加藤健一事務所公演「モスクワからの退却」@下北沢 本多劇場
劇団四季「ウィキッド」@四季劇場 海
日本初演となる、ミュージカルです
劇団四季「キャッツ」@東京キャッツ・シアター
6月も2回観てきます。
<音楽>
ウィーン少年合唱団@東京オペラシティ コンサートホール
A,Bプログラム両方行ってきます。
<映画>
ドイツ映画祭2007@有楽町朝日ホール
6月11日上映のエルンスト・ルビッチ監督の無声映画「花嫁人形」「白黒姉妹」を
観る予定です。
「主人公は僕だった」
自分の人生が創作中の小説とリンクしてしまいこのままでは自分が物語の最後で
死ぬことになっているので、コレは困る!と作家を捜し出して結末を変えてもらおうと
奔走する男の物語、だそうです。
「ダイハード 4.0」
ブルース・ウィルス主演のアクション映画シリーズ第4弾。
「スケッチ・オブ・フランク・ゲーリー」
建築家フランク・ゲーリーをとらえたドキュメンタリー映画。
「コマンダンテ」
キューバ共和国国家評議会議長、フィデル・カストロへのインタビューで構成された
映画。
「ゾディアック」
ゾディアックと名乗った連続殺人犯を描いた映画。
ゾディアックは実在して、未だに捕まっていないそうです。
「ドクトル・マブゼ 第一部 大賭博師」@東京都千代田区 学士会館
ドイツの名監督フィリッツ・ラング作品、1922年ドイツ映画 弁士:澤登翠
6月21日18時半より
以前観てる映画です。観たいけど、たぶん行かないかもです。
2部作の作品で、後半の第2部は7月の上映だそうです。
無声映画鑑賞会@門仲天井ホール
「放浪三昧」「嗚呼 山中貞雄」「國士無双」
6月28日6時半より
こちらも観たいけれど、たぶん行かないかも。
<美術>
山種コレクション名品展@山種美術館4月21日〜6月3日、
6月6日〜7月16日の二期に分けて公開されています。
名品揃いなので、見逃したらかなり後悔しそうです。
アートで候「会田誠」「山口晃」展@上野の森美術館
5月20日〜6月19日まで
パリへ 洋画家たち百年の夢@東京藝術大学 大学美術館
4月19日〜6月10日まで
プラハ国立美術館展 ルーベンスとブリューゲルの時代@Bunkamura ザ・ミュージアム
6月9日〜7月22日まで
国立ロシア美術館展@東京都美術館
4月28日〜7月8日まで
モネ 大回顧展@国立新美術館
4月7日〜7月2日まで
グレゴリー・コルベール展@ノマディック美術館 東京お台場
3月11日〜6月24日まで
<その他>
今月ではないのですが、7月頭に住んでる千葉県から、大阪、福井県を回って帰る
一人旅を計画中です。
大阪で劇団維新派の公演を観てから、福井県立美術館で開催される日本画家
三上誠展を観るため福井県へ足を伸ばすつもりです。
三上誠資料館にもぜひ寄りたいのですが、完全予約制との事。
現在(6月8日)、先方に問い合わせ中です。
ついでに永平寺、東尋坊も回りたいと思っています。
三上誠さんのことはTV番組「美の巨人たち」でしりました。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
ここに書いてない物を突然見に行くこともあります(^_^;)
6月中の鑑賞予定です。
<演劇>
燐光群公演「放埒の人」@新宿 SPACE雑遊
5月20日〜6月17日まで
私には珍しく当日券で、すでに観てきました。
感想は後日改めて書きます。
6月大歌舞伎 昼・夜の部@歌舞伎座
松本幸四郎さんが昼・夜とも出演されるので、ついチケット入手してしまいました。
劇団四季「解ってたまるか!」@自由劇場
ストレートプレイです。
人形劇俳優平常(たいらじょう)ロングラン@新宿 プーク人形劇場
「よだかの星」「セロ弾きのゴーシュ」
「宝塚BOYS」@ル テアトル銀座
女の園の宝塚歌劇ですが、かつて一時期だけ男子部があったのだそうです・・・
って、チラシに書いてあるけどほんと?
宝塚歌劇 星組公演@東京宝塚劇場
「さくら」「シークレットハンター」
劇団四季「ジーサス・クライスト=スーパー・スター」@四季劇場 秋
イエス・キリストの最後の数日間を描いたミュージカル。
劇団四季版はヒッピーメイクのエルサレム・バージョンと歌舞伎メイクのジャポネスク・
バージョンがありますが今回はジャポネスク・バージョンの方。
加藤健一事務所公演「モスクワからの退却」@下北沢 本多劇場
劇団四季「ウィキッド」@四季劇場 海
日本初演となる、ミュージカルです
劇団四季「キャッツ」@東京キャッツ・シアター
6月も2回観てきます。
<音楽>
ウィーン少年合唱団@東京オペラシティ コンサートホール
A,Bプログラム両方行ってきます。
<映画>
ドイツ映画祭2007@有楽町朝日ホール
6月11日上映のエルンスト・ルビッチ監督の無声映画「花嫁人形」「白黒姉妹」を
観る予定です。
「主人公は僕だった」
自分の人生が創作中の小説とリンクしてしまいこのままでは自分が物語の最後で
死ぬことになっているので、コレは困る!と作家を捜し出して結末を変えてもらおうと
奔走する男の物語、だそうです。
「ダイハード 4.0」
ブルース・ウィルス主演のアクション映画シリーズ第4弾。
「スケッチ・オブ・フランク・ゲーリー」
建築家フランク・ゲーリーをとらえたドキュメンタリー映画。
「コマンダンテ」
キューバ共和国国家評議会議長、フィデル・カストロへのインタビューで構成された
映画。
「ゾディアック」
ゾディアックと名乗った連続殺人犯を描いた映画。
ゾディアックは実在して、未だに捕まっていないそうです。
「ドクトル・マブゼ 第一部 大賭博師」@東京都千代田区 学士会館
ドイツの名監督フィリッツ・ラング作品、1922年ドイツ映画 弁士:澤登翠
6月21日18時半より
以前観てる映画です。観たいけど、たぶん行かないかもです。
2部作の作品で、後半の第2部は7月の上映だそうです。
無声映画鑑賞会@門仲天井ホール
「放浪三昧」「嗚呼 山中貞雄」「國士無双」
6月28日6時半より
こちらも観たいけれど、たぶん行かないかも。
<美術>
山種コレクション名品展@山種美術館4月21日〜6月3日、
6月6日〜7月16日の二期に分けて公開されています。
名品揃いなので、見逃したらかなり後悔しそうです。
アートで候「会田誠」「山口晃」展@上野の森美術館
5月20日〜6月19日まで
パリへ 洋画家たち百年の夢@東京藝術大学 大学美術館
4月19日〜6月10日まで
プラハ国立美術館展 ルーベンスとブリューゲルの時代@Bunkamura ザ・ミュージアム
6月9日〜7月22日まで
国立ロシア美術館展@東京都美術館
4月28日〜7月8日まで
モネ 大回顧展@国立新美術館
4月7日〜7月2日まで
グレゴリー・コルベール展@ノマディック美術館 東京お台場
3月11日〜6月24日まで
<その他>
今月ではないのですが、7月頭に住んでる千葉県から、大阪、福井県を回って帰る
一人旅を計画中です。
大阪で劇団維新派の公演を観てから、福井県立美術館で開催される日本画家
三上誠展を観るため福井県へ足を伸ばすつもりです。
三上誠資料館にもぜひ寄りたいのですが、完全予約制との事。
現在(6月8日)、先方に問い合わせ中です。
ついでに永平寺、東尋坊も回りたいと思っています。
三上誠さんのことはTV番組「美の巨人たち」でしりました。
2007年05月03日
2007年5月の観る&観たい予定表

庭の梅の実が大きくなってきました。
うちの梅は種が大きくて実が薄いので食用には不向きですが
コロコロとなってる青梅は、なんだかきれいでかわいいので
こちらのブログでもご紹介したくなりました。
演劇については基本的にチケット入手分です。
映画、美術については観に行くときにチケットを買うのがほとんどなのであくまでも予定です。
気になる項目が増えれば、こちらに書き足していきます。
5月中の鑑賞予定です。
<演劇>
☆「コンフィダント・絆」@パルコ劇場
三谷幸喜作・演出と聞いては観たくなります。
抽選予約で、運良く押さえられました。
☆劇団唐組「行商人 ネモ」@東京・花園神社境内 紅テント
唐十郎さんのお話は、よく分からないもののなんだか惹き付けられます。
☆宝塚花組公演「明智小五郎の事件簿 黒蜥蜴」「TUXEDO JAZZ」@東京宝塚劇場
4月に観て、がっかりしてしまった公演ですが、チケットが5月の分もとれてしまって
たのでもう一度観てくるつもりです。
☆NYLON100℃公演「犬は鎖につなぐべからず」@青山円形劇場
80年近く前に書かれた岸田國士の戯曲をケラさんが、演出。
振り付けにイデビアン・クルーの井手茂太さんも参加だそうです。
☆「薮原検校」@シアターコクーン
作・井上ひさし 演出:蜷川幸雄
希代の大悪党、盲目の「杉の市」の一代記だそうです。
以前から舞台で観たい話でしたが、今回やっとその機会が来ました。
☆ミュージカル「エリザベート」ウィーン・コンサート・バージョン@新宿コマ劇場
4月に大阪・梅田芸術劇場で、完全引っ越し公演を観てきましたが今回は
コンサート形式での公演を観てきます。
☆熱海五郎一座「狼少女伝説 TOH!!」@天王洲 銀河劇場
三宅裕司さん、小倉久寛さん、ラサール石井さん、など豪華出演者がそろいます。
伊東四朗さんが出演されないのが残念です。
☆5月大歌舞伎 夜の部@新橋演舞場
☆劇団四季「キャッツ」@東京キャッツ・シアター
5月も2回観てきます。
<音楽>
☆ラ・フォル・ジュルネ「熱狂の日」音楽祭2007@東京国際フォーラム
ゴールデンウィーク中に多彩なプログラムで展開しています。
どれも時間は45分から1時間、料金も1500円から3000円とお手頃。
日頃なかなか生演奏を耳にすることのない、チェコ作曲家ヤナーチェクの音楽が聴け
るのがうれしくて私も数公演チケットを押さえました。
<映画>
☆「主人公は僕だった」
自分の人生が創作中の小説とリンクしてしまいこのままでは自分が物語の最後で
死ぬことになっているので、コレは困る!と作家を捜し出して結末を変えてもらおうと
奔走する男の物語、だそうです。
☆「ストリングス」
デンマーク制作のドールムービー・・・と、聞いただけで珍しい。
日本語吹き替え版での公開のみ、らしいです。
☆「ダイハード 4.0」
ブルース・ウィルス主演のアクション映画シリーズ第4弾。
☆無声映画鑑賞会「パッション」「眠るパリ」@門仲天井ホール
5月30日が上映会です。
「眠るパリ」はルネ・クレール監督の第一回監督作品。
「パッション」はドイツの監督エルンスト・ルビッチ作品でマリー・アントワネットとの確執
でも知られるデュ・バリュー夫人の運命を描いた映画です。
共に無声映画の名作で、すでに何度も観ていますが澤登翠さんの活弁つきなら
またみたいです。澤登さんは「パッション」の方だけ活弁をされるようです。
<美術>
☆山種コレクション名品展@山種美術館
4月21日〜6月3日、6月6日〜7月16日の二期に分けて公開されるそうです。
名品揃いなので、見逃したらかなり後悔しそうです。
☆「生田宏司 銅板画展」@ギャラリー八重洲
5月14日〜5月20日まで。10:00-20:00(最終日17:00まで)
銅版画の手で鳥、猫、花などを描き幻想的な世界を見せてくれる方です。
ギャラリー八重洲は私も行ったことがありません。
住所は東京都中央区八重洲2−1 八重洲地下街中1号、だそうです。
☆「服部早苗 キルト日本の意匠展」@東京 日本橋三越本店7階ギャラリー
5月15日〜27日まで
<その他>
☆文京つつじまつり@根津神社
〜5月6日まで
咲き誇るつつじが見事!・・・のはず。
咲いてるつつじは、「まつり」後でも観ることはできますが、この時期しか入れない場所もあるので要注意です。
☆神田祭@神田明神
私も、昼間は神田で働く身なのでなんかわくわくする祭りです。
1年おきに開催される神田祭、今年は5月10日からです。
氏子御輿宮入は13日(日)ですが、11日(金)の夜も神田明神
そばで御輿が観られます。
これは氏子さんが担ぐ町内御輿ではなく、神田に働きに来てる人達も担ぎたいという声が多いための特別御輿だそうです。
12日の土曜日の夜は秋葉原電気街も、御輿が通りますよ。
2007年04月10日
4月の観る&観たい予定表
4月になってしまいましたが、今月観る予定です。
もう観てしまった物もありますが、これもとりあえず書いておきます。
観てしまった物の感想は必ず、後日書きます。
<演劇>
☆ミュージカル「ジキル&ハイド」再演を重ねてる人気ミュージカル。
私は初演時に観たときの印象が悪かったのでその後は観なかったのですが、主演
の鹿賀丈史さんが、今回限りで降板すると聞いたのでならば見納めで観ておこうと
行くことにしました。
☆人形劇俳優の平常(たいらじょう)さんの「人形劇大全集」
なぜか何度観ても飽きず、また足を運んでしまいます。
☆宝塚歌劇花組公演「明智小五郎の事件簿 黒蜥蜴」「TUXEDO JAZZ」
江戸川乱歩作の「黒蜥蜴」と言ったら、三島由紀夫の演劇版が有名ですが今回は
宝塚オリジナル版での上演とのこと。楽しみです。
☆演劇集団キャラメルボックス公演「まつさをな」時代劇らしいです。
この劇団はとことんお付き合いしようと決めた劇団なので、観に行きます。
☆劇団TEAM発砲-B−ZIN公演「ジューゴ」
この劇団の最終公演となるそうです。名残惜しい。
1日だけ開催される「発砲まんがまつり」はチケットとれず(T.T)
当日券で行くつもりです。何時間前から並べばいいものか・・・・。
☆ミュージカル「エリザベート」ウィーン・オリジナルバージョン
日本でも大人気のミュージカルの、本場からの来日公演です。
東京公演は、場面転換のないコンサートバーションしか上演しないというので
大阪梅田芸術劇場まで観に行ってきます。
☆「写楽考」
江戸時代の絵師、写楽を描いた物らしいのでとりあえずチェック。
☆ミュージカル「キャッツ」
4月も2回観に行ってきます。
<映画>
☆「ドリームガールズ」
女性3人のコーラスグループ、それぞれのメンバーの成功と、挫折を描いた映画です。
☆「ポリス・インサイド・アウト」
ロックグループ・ポリスの公演の裏側を撮影した映像。
ファンで無くても、人気歌手の素顔を観ることができるのはとても興味深いです。
☆「ハッピーフィート」
CGによるアニメ。ペンギンがかわいいのでみたいです。
<音楽>
☆演奏会「バッハ・コレギウム・ジャパン演奏会 ヨハネ受難曲」
4月6日の演奏会を聴きに行ってきました。
仕事が終わらないし、電車は事故で遅れてるしで開演時間に大幅に遅れてしまいまし
た(T.T)
感想は後日書きます。
<美術>
特別展「レオナルド・ダ・ヴィンチ −天才の実像」@東京国立博物館
〜6月17日まで
「受胎告知」が最大の目玉。
すでに観て来ましたが、詳しい感想は後日書きます。
これから行かれる方に、ご注意を。
会場が二ヶ所に分かれていて「受胎告知」はこれのみ別室で、厳重な
手荷物検査のあとで並んでの鑑賞になります。
しかし、これが完全な一方通行。
間近で見てから、離れた後ろからでいいからもう一回みたいと思っても後戻りすら出来ないのです。
これはちょっとひどいと思いました。
「生誕100年 靉光展」@東京国立近代美術館
〜5月27日まで
わずか38才で無くなった画家の大規模な回顧展です。
特異な作品は一度見たら忘れられない印象を残します。
開館40周年記念展 山種コレクション名品選@東京 山種美術館
前期:4月21日〜6月3日 後期:6月6日〜7月16日
名品揃いでこれはちょっと見逃せません。
特に前期は去年10年ぶりに公開され話題になった竹内栖鳳作「班猫」が
再び登場するそうです。
もう観てしまった物もありますが、これもとりあえず書いておきます。
観てしまった物の感想は必ず、後日書きます。
<演劇>
☆ミュージカル「ジキル&ハイド」再演を重ねてる人気ミュージカル。
私は初演時に観たときの印象が悪かったのでその後は観なかったのですが、主演
の鹿賀丈史さんが、今回限りで降板すると聞いたのでならば見納めで観ておこうと
行くことにしました。
☆人形劇俳優の平常(たいらじょう)さんの「人形劇大全集」
なぜか何度観ても飽きず、また足を運んでしまいます。
☆宝塚歌劇花組公演「明智小五郎の事件簿 黒蜥蜴」「TUXEDO JAZZ」
江戸川乱歩作の「黒蜥蜴」と言ったら、三島由紀夫の演劇版が有名ですが今回は
宝塚オリジナル版での上演とのこと。楽しみです。
☆演劇集団キャラメルボックス公演「まつさをな」時代劇らしいです。
この劇団はとことんお付き合いしようと決めた劇団なので、観に行きます。
☆劇団TEAM発砲-B−ZIN公演「ジューゴ」
この劇団の最終公演となるそうです。名残惜しい。
1日だけ開催される「発砲まんがまつり」はチケットとれず(T.T)
当日券で行くつもりです。何時間前から並べばいいものか・・・・。
☆ミュージカル「エリザベート」ウィーン・オリジナルバージョン
日本でも大人気のミュージカルの、本場からの来日公演です。
東京公演は、場面転換のないコンサートバーションしか上演しないというので
大阪梅田芸術劇場まで観に行ってきます。
☆「写楽考」
江戸時代の絵師、写楽を描いた物らしいのでとりあえずチェック。
☆ミュージカル「キャッツ」
4月も2回観に行ってきます。
<映画>
☆「ドリームガールズ」
女性3人のコーラスグループ、それぞれのメンバーの成功と、挫折を描いた映画です。
☆「ポリス・インサイド・アウト」
ロックグループ・ポリスの公演の裏側を撮影した映像。
ファンで無くても、人気歌手の素顔を観ることができるのはとても興味深いです。
☆「ハッピーフィート」
CGによるアニメ。ペンギンがかわいいのでみたいです。
<音楽>
☆演奏会「バッハ・コレギウム・ジャパン演奏会 ヨハネ受難曲」
4月6日の演奏会を聴きに行ってきました。
仕事が終わらないし、電車は事故で遅れてるしで開演時間に大幅に遅れてしまいまし
た(T.T)
感想は後日書きます。
<美術>
特別展「レオナルド・ダ・ヴィンチ −天才の実像」@東京国立博物館
〜6月17日まで
「受胎告知」が最大の目玉。
すでに観て来ましたが、詳しい感想は後日書きます。
これから行かれる方に、ご注意を。
会場が二ヶ所に分かれていて「受胎告知」はこれのみ別室で、厳重な
手荷物検査のあとで並んでの鑑賞になります。
しかし、これが完全な一方通行。
間近で見てから、離れた後ろからでいいからもう一回みたいと思っても後戻りすら出来ないのです。
これはちょっとひどいと思いました。
「生誕100年 靉光展」@東京国立近代美術館
〜5月27日まで
わずか38才で無くなった画家の大規模な回顧展です。
特異な作品は一度見たら忘れられない印象を残します。
開館40周年記念展 山種コレクション名品選@東京 山種美術館
前期:4月21日〜6月3日 後期:6月6日〜7月16日
名品揃いでこれはちょっと見逃せません。
特に前期は去年10年ぶりに公開され話題になった竹内栖鳳作「班猫」が
再び登場するそうです。
2007年02月28日
2007年3月中の鑑賞予定

自宅の庭の梅の花が満開です。春が近いですね。
演劇、音楽については基本的にチケット購入済み分です。
映画、美術展についてはチケットは当日買うことが多いので気になる映画、展覧会
について書いています。
あくまでも予定なので、行かなかったり、行かれなかったり、ここに書いた以外に
突然別のものを観に行ったりしますので、そのあたりはご了承下さい(^^ゞ
<演劇>
☆ 「KOUSKY」@青山円形劇場
3月1日〜3月3日まで
日本とチェコで人形劇公演を行っている人形劇師・沢則行さん。
ヴァイオリニスト・中西俊博さんとのコラボレーションです。
☆ 劇団四季「オペラ座の怪人」@四季劇場 海
〜3月21日まで
いよいよ東京公演が千秋楽を迎えるので、見納めをしてきます。
☆劇団四季「キャッツ」@キャッツ・シアター
月に一度は観ないとおちつきません。
☆ 「悩み多き者よ」@新宿シアタートップス
2月28日〜3月11日まで
水谷龍二さん作の公演。ラサール石井さん、小倉久寛さん、山口良一さんの
個性派がそろいます。
☆「双頭の鷲」@PARCO劇場
ジャン・コクトー脚本・監督の映画の舞台化。美輪明宏さん主演。
コクトーも美輪さんも大好きなので、私にとっては夢のコラボレーションです。
しかし最近TVで拝見する三輪さんは、急に老けてきたように見えちょっと心配です。
☆ダンボール人形劇場「お花のハナックの物語」@プーク人形劇場
3月8日
人形劇俳優 平常(たいらじょう)さんの公演。
私はいつも平さんの大人向け人形劇公演しか観たことがなかったので、やっと子ども
向け公演を観に行けそうです。
☆ 「橋を渡ったら泣け」@シアターコクーン
3月5日〜3月29日まで
好きな俳優さんの大倉孝二さん、生瀬勝久さんが出演するからとチケットを購入しま
したが生瀬さんは演出のみでした・・・。出演者が豪華。
内容はわかりません。
☆ ミュージカル「TOMMY」@日生劇場
3月12日〜3月31日まで
内容全く不明ながら、ミュージカルなのでとりあえずチケット押さえました。
☆ MODE「変身」@下北沢 ザ・スズナリ
3月2日〜3月13日まで
フランツ・カフカの「変身」の舞台化です。
ある朝、気がかりな夢から目覚めたグレゴール・ザムザは、自分が人間ではない
別のものに変身していることに気がつきます。
この物語をどう舞台化するのか興味があります。
☆花組芝居「かぶき座の怪人」@全労済ホール スペースゼロ
3月15日〜3月25日
人気演目の再演です。「オペラ座の怪人」の話を借りて花組流にアレンジ。
全く別物になっています。
☆ 演劇集団キャラメルボックス「サボテンの花」@新宿・シアターアプル
3月14日〜4月1日まで
昔、いかりや長助さんの出演で映画化されたことのある小説の舞台化らしいです。
☆イッセー尾形のとまらない生活2007 in 赤坂@赤坂レッドシアター
3月5日〜3月18日まで
イッセーさんが、新しくできた会場で一人芝居を見せてくれます
☆加藤健一事務所「特急二十世紀」@本多劇場
3月14日〜3月28日まで
カトケンさん、の公演はほとんどハズレがないので行きます。
☆ラッパ屋「妻の家族」@紀伊國屋ホール
劇作家・鈴木聡さんの作品は好きなので行きます。
☆「オルフェオとエウリディーチェ」@新国立劇場・中ホール
3月21日〜3月25日
当初バレエ公演という事を聞いていたので興味なかったのですがグルックの同名オペラを
もとに、ソリスト歌手と合唱団による歌も入る贅沢な演出とのこと。
グルックのオペラ版は大好きなので行くことにしました。
<音楽>
☆「伊福部昭(いふくべあきら)音楽祭」@サントリーホール
日本の怪獣映画の代表作「ゴジラ」のテーマ曲や、数多くの映画音楽を作曲した方が
伊福部さんです。作曲は独学だったと言うのが信じられません。
<映画>
☆「ドリームガールズ」
☆「パッピーフィート」
CGのペンギンたちがかわいいアニメのようです。
別の映画を見に行ったらこの映画のペンギングッズがいっぱいあって
そのかわいさに
おもわず買い込みそうになりました。
☆「パフューム ある人殺しの物語」
ベストセラー小説の映画化だそうです。
天才調香師が究極の香水を作り出すために選んだ材料は・・・と、言う宣伝文句を聞くと
興味津々。
すでに見た人の感想では、結構エロいお話だそうです。
☆「シリーズ日本の撮影監督2」@東京国立近代美術館フィルムセンター
2月6日〜3月31日まで特集が組まれています。
日替わり上映なので、観たい映画の時に見に行けないことが多いのが難です。
黒澤明監督の「酔いどれ天使」が観たいのですが私は無理そう。
科学映像を長年撮影した鈴木貴代治さんのてがけた作品上映の時は、いけそう
なのでぜひみたいです。
教育映画の撮影に専念した三木茂さん。「黒い太陽」は世界で初めて日食の時の
閃光スペクトルの撮影に成功したのだそうです。見たい作品です。
私は、こういう教育映画という分野の作品も大好きです。
☆無声映画鑑賞会@門仲天井ホール
上映作品「シーク」「熱砂の舞」
3月23日。伝説の美男俳優ルドルフ・ヴァレンチノ主演の映画2本の上映です。
<美術>
「ムットーニのからくり書物」@世田谷文学館
2月17日〜4月8日まで
2月に観ていますが、統べてみているわけではないのでまた観てきます。
今回の展覧会に合わせて開催される「文学カレッジ」全3回にも申し込み
済みなので、そうするとチケットも3枚くれるので最低でもあと3回は
観てきます。
☆「奈良美智展」@金沢21世紀美術館
〜3月21日まで
友人と旅行行きたいねえ、などといって安いツアーを探しているうちに
金沢行きたい、せっかくなら21世紀美術館行きたい、どうせなら3月21日
まで開催されている「奈良美智展」を観に行きたいね、と言うことになり
急きょ千葉県から観に行ってきます。
3月20日、始発電車に乗って羽田空港へ向かい金沢へ飛びます。
☆「靉光(あいみつ)」@東京国立近代美術館
3月30日〜5月27日
わずか38才で無くなった画家の大規模な回顧展です。
特異な作品は一度見たら忘れられない印象を残します。
2007年01月22日
2007年1月後半〜2月中の鑑賞予定
以前から自分でも、書いた方がいいかなと思っていた私の鑑賞予定を
ご紹介していこうと思います。
書いてほしいとのご要望もありましたのでf(^―^;
毎月二十日頃、その月の後半から、翌月中の鑑賞予定やお勧め展示や公演など、
書いていこうと思います。
どういう書き方をするのが一番いいかは、ちょっと模索中です。
私の観る予定作品=私のお薦め公演のつもりです。
演劇は基本的にチケット購入済み分、美術展、映画は当日チケット買うことが
多いので気になる展示、作品について書いています。
後日、予定が増えればこの記事に書き足してゆくつもりです。
2007年1月後半〜2月中の鑑賞予定です。
<演劇>
☆「えっとおいらは誰だっけ?」@青山円形劇場
脚本がマイケル・クーニーだと言うことが気になりチケット購入。
☆こまつ座公演「私はだれでしょう」@紀伊國屋サザンシアター
井上ひさしさんのお芝居は好きなので。
☆「遊*ASOBU」@世田谷パブリックシアター
ジョセフ・ナジさん振付・演出のダンス公演らしいのでチェック。
☆劇団四季「コンタクト」@四季劇場「秋」
☆劇団四季「オペラ座の怪人」@電通四季劇場「海」
☆劇団四季「キャッツ」@キャッツ・シアター
☆宝塚歌劇宙組公演「維新回天・竜馬伝!」「ザ・クラシック」@東京宝塚劇場
宝塚公演はとりあえずチェック。
☆MO−2(黄色舞伎團2)公演「ハムレットマシーン」@日暮里SUNNY HALL
ドイツの劇作家ハイナー・ミュラーの問題作「ハムレットマシーン」
テキストはいわゆる脚本の形で書かれてなく、まるで一編の詩です。
これをどういうゆう風に料理するかが、演出家の腕のみせどころ。
MO−2は実験的な演劇公演を見せてくれる劇団ですがしばらく観ていなかったので、
今回どんな世界を見せてくれるか楽しみです。
☆宝塚歌劇月組公演「パリの空よりも高く」「ファンシー・ダンス」@東京宝塚劇場
☆ 「HYSTERIA ヒステリア」@シアタートラム
シュールレアリズムの巨匠サルバドール・ダリをモチーフにした公演らしいです。
☆ かわせみ座公演
「バッパカ・バーバ、『チビリュウ迷路』に住まないで」@中野ザ・ポケット
人形劇団のかわせみ座。人形のかわいらしさがたまりません。
<音楽>
☆
ご紹介していこうと思います。
書いてほしいとのご要望もありましたのでf(^―^;
毎月二十日頃、その月の後半から、翌月中の鑑賞予定やお勧め展示や公演など、
書いていこうと思います。
どういう書き方をするのが一番いいかは、ちょっと模索中です。
私の観る予定作品=私のお薦め公演のつもりです。
演劇は基本的にチケット購入済み分、美術展、映画は当日チケット買うことが
多いので気になる展示、作品について書いています。
後日、予定が増えればこの記事に書き足してゆくつもりです。
2007年1月後半〜2月中の鑑賞予定です。
<演劇>
☆「えっとおいらは誰だっけ?」@青山円形劇場
脚本がマイケル・クーニーだと言うことが気になりチケット購入。
☆こまつ座公演「私はだれでしょう」@紀伊國屋サザンシアター
井上ひさしさんのお芝居は好きなので。
☆「遊*ASOBU」@世田谷パブリックシアター
ジョセフ・ナジさん振付・演出のダンス公演らしいのでチェック。
☆劇団四季「コンタクト」@四季劇場「秋」
☆劇団四季「オペラ座の怪人」@電通四季劇場「海」
☆劇団四季「キャッツ」@キャッツ・シアター
☆宝塚歌劇宙組公演「維新回天・竜馬伝!」「ザ・クラシック」@東京宝塚劇場
宝塚公演はとりあえずチェック。
☆MO−2(黄色舞伎團2)公演「ハムレットマシーン」@日暮里SUNNY HALL
ドイツの劇作家ハイナー・ミュラーの問題作「ハムレットマシーン」
テキストはいわゆる脚本の形で書かれてなく、まるで一編の詩です。
これをどういうゆう風に料理するかが、演出家の腕のみせどころ。
MO−2は実験的な演劇公演を見せてくれる劇団ですがしばらく観ていなかったので、
今回どんな世界を見せてくれるか楽しみです。
☆宝塚歌劇月組公演「パリの空よりも高く」「ファンシー・ダンス」@東京宝塚劇場
☆ 「HYSTERIA ヒステリア」@シアタートラム
シュールレアリズムの巨匠サルバドール・ダリをモチーフにした公演らしいです。
☆ かわせみ座公演
「バッパカ・バーバ、『チビリュウ迷路』に住まないで」@中野ザ・ポケット
人形劇団のかわせみ座。人形のかわいらしさがたまりません。
<音楽>
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