2018年04月06日

「林由紀子個展 ―夢の来る径―」

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「林由紀子個展
―夢の来る径―」@ 銀座 スパンアートギャラリー
3月31日(土)〜4月10日(火)
http://www.span-art.co.jp/exhibition/201804hayashiyukiko.html

4月5日(木) 鑑賞。


銅板画、鉛筆画。
繊細な描線が、印象的な作家さん。


昔、月刊誌MOE の読者のイラスト投稿コーナーで、毎月のように投稿、掲載されていた頃からのファンです。
あの頃は、丸ペンの線画に、水彩で彩色のスタイルでした。


選者の好みに合わないのか、上位に入るのにそれ以上には行かない、という掲載のされ方をされてたのは、よく覚えてます。
posted by みどり at 17:18| Comment(0) | 美術・展覧会・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月28日

林海象「夢見るように眠りたい」展


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林海象「夢見るように眠りたい」展@ 恵比寿 LIBRAIRIE6/シス書店
展覧会公式サイトはこちら
https://librairie6.exblog.jp/26324902/




2月23日(金)に行ってきました。
今回の展示は、連日17時からは映画上映と、その後イベント
という形になっていていたので、いつも夜にこちらの
ギャラリーに行くことが多い私にとっては、なかなかいかれない
展覧会でした。


林海象監督の第1回監督作品。
モノクロサイレント映画、1985年公開当時、とても斬新な作品
でした。
昭和のはじめを舞台にして、誘拐された女性を探す依頼を受けた
探偵と、依頼主の老女の物語。

あとから監督のお話を聞いてわかりましたが、とにかく目立つ
ようにと、モノクロサイレントにしたんだとか。


なんで今回、この映画の展覧会をやることになったのか、
という大事なことを店主さんに伺い損ねました。


展示は、当時のフィルムから写真に起こしたものや、
林海象監督が、この展覧会のために描いた絵画もありました。

会場内の写真は、店主さんの了解を得ています。
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DVDはもちろん映画の一場面の写真や、当時の脚本の複製本の販売もあり。

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実際の当時のフィルムがでてきたそうで、それは切っ
いわゆるガチャガチャのカプセルの中に入れるという
楽しいものもありました。


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フィルムは、当初は展覧会場内に垂らして飾ろうか
いう計画もあったそうですが、人に引っかかって
しまうかも、で却下になったとか。


ガチャガチャですが、ついつい4回もやってしまいました。
お見せしたいのですが、何しろ小さいので写真撮影が難しい。
入ってるフィルムは全部で12種類だったそうです。

映画冒頭の字幕が出てるシーン、桔梗姫が連れ去られるシーン、
仁丹塔のシーン、星が舞う遊園地の乗り物のシーン、と
これは私てきには、当たり!でした。
店主さんが、同じの出たら変えますよ、とは言ってくれました。

林海象さんが今回の展示のために、特別に描いた絵もありました。


監督がみえたので、私手持ちの公開当時のパンフレットに
サインをいただきました。
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パンフレットの裏表紙。
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浅草にあった仁丹塔が、この映画の中でも印象的な建物
として登場してますが、撮影後まもなく取り壊される
ことになり、一般の方がその様子を撮影されていました。
その写真が新聞の写真コンテストで賞をとっていて
私はその切り抜きを大事に、このパンフレットに
はさみこんでいました。


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今となってはとても良い思い出と、記録になりました。

17時から映画上映。
上映後は、監督によるこの映画についてのお話し。

当時は、どうしても映画を作りたくて1本取ったら終わりに
しようと思って作ったのだとか。

そうはいっても資金や、人集めは大変だったのではと思います。
当時、ほぼ素人の林監督が映画を作りあげ、映画館での上映にこぎつけたのですから。

当時、渋谷にあったシネセゾン渋谷が唯一の上映館でした。

当時は、長編映画として上映できるのは80分ないとダメ。
この「夢見るように眠りたい」は当初78分。
2分長くしなければ、ならないけど当時はすべてのシーンをワンテイクで
撮影していた(お金ないので)ため余分のフィルムがない。

たまたま桜を撮ったけど、ボケていたので没にしたフィルムをつなげて
80分にしたのだそうです。

この映画は、俳優佐野史郎さんの映画デビュー作品。
なぜ佐野さんに出演してもらったのか監督に伺ったら、たまたまライブを
聴きに行ったときギターを弾いていたのが佐野さん。
彼の顔が昭和の雰囲気なので、その時は佐野さんが俳優とは知らずに
出演をお願いしたのだそうです。


伺いたいことは山ほどありますが、時間はない。


大好きな映画の、監督とのツーショットまで撮らせていただきました。
私の顔は出しませんよ(^^ゞ


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上映館賞のお客さんの中に、とある女優さんもいてびっくり。
ついお声をかけて、少しお話をさせていただきました。
プライベートでいらしていたので、お名前は伏せときますね。
演劇の他に、歌のライブ活動もよくされている方です。

この日はなんだか、私にとっては大当たりの一日でした。
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2018年02月25日

「ファッションとデザインの合同展示会 rooms EXPERIENCE36」

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2月22日(木)

五反田TOC で開催された「ファッションとデザインの合同展示会 rooms EXPERIENCE36」見て来ました。

公式サイトはこちら

https://www.roomsroom.com/about/index.html



ファッションやアートを仕事にしてる人向けの展示会だとおもいます。
もちろん一般の方でもその分野に興味の有るかたなら楽しめると思います。

が、一般入場料が2500円とはちと高い。

気軽に行ってみようか、と言う金額ではないのが難点です。


去年は、宇宙ガラスを作られている+α(プラスアルファ)さんの作品見たさに、初めて行ってみました。
こちらは+αさんのInstagramのサイトです。
https://www.instagram.com/plusalphaglass/

今回私のお目当ては簪作家、
榮さんの作品を拝見することでした。

ワイヤーとディップアートの手法を応用した、本物そっくりの美しい花や蝶の簪を作られています。

こちらは榮さんの作品を紹介してるサイトです。

https://kinarino.jp/cat7/10485

今回も、新作の桜の花、まんさくの花の簪を拝見してきました。
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2018年02月23日

レアンドロ・エルリッヒの個展「¥Cosmic & Domestic」


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レアンドロ・エルリッヒの個展「¥Cosmic & Domestic」@ 代官山 アートフロントギャラリー
2018年1月19日(金)−2月25日(日)
展覧会サイトはこちら
http://www.artfrontgallery.com/exhibition/archive/2017_12/3345.html


2月20日㈫
世田谷文学館へ行った次に、観てきました。

レアンドロ・エルリッヒの展覧会は現在、東京の森美術館でも開催中ですが
会期の短い、こちらの展覧会へ行ってみました。



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展示会場は二つに分かれていました。

会場内、写真撮影OKです。

こちらは新作《 Laundry 》
洗濯物が回っているコインランドリーのように見えます。
が、回っているのは映像の洗濯物。


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もう一つの会場にあるのは、巨大なエレベーター。
ここはエレベーターホールか?

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けどなんか変。

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向こうに見えるのは、エレベーターの中ではなく、会場の向かい側の壁。
中に入ることもできます。
鏡が貼られているので、無限に続く風景が見えてくる。

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なんか見たことあるな、と思いましたがこのエレベーター作品は
確か去年、金沢21世紀美術館へ行ったときに展示されてた作品でした。

彼の作品では、金沢21世紀美術館にある「スイミングプール」が
有名ではないでしょうか。




写真は去年、金沢21世紀美術館へ行ったときに撮影したものです。


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まるで水の中に人がいるように見えますが、実は下は普通に空間になっていて
人は普通に下へ移動することができます。


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エレベーター、スイミングプール、乾燥機、
一見どこにでもあるものを題材に、どこか別の次元に連れていかれる
不思議な作品を作り出す方のようです。


posted by みどり at 21:35| Comment(0) | 美術・展覧会・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ミロコマチコ いきものたちの音がきこえる」展

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「ミロコマチコ いきものたちの音がきこえる」展@ 世田谷文学館
世田谷文学館公式サイトはこちら 
http://www.setabun.or.jp/exhibition/exhibition.html



2月20日㈫
喫茶宝石箱さんで可愛いクリームソーダを飲んでから、世田谷文学館へ行ってきました。

世田谷文学館の入り口。
おや、こんなところに猫が。

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着いたのは3時半ちょっと前。
毎時30分からは常設展示作品の自動人形師ムットーニこと武藤政彦さんの
作品が稼働するので、まずこちらを鑑賞。
「猫町」
「月世界探険記」
「山月記」の3台を鑑賞。


それが終わってから、コレクション展の「SF再始動」を鑑賞。
日本SFの祖・海野十三(うんのじゅうざ)はじめ、日本SFの歴史を垣間見る展示。
ムットーニ氏の「月世界(つきのせかい)探検記」は海野作品をモチーフにしたものです。


やっと、企画展の「ミロコマチコ いきものたちの音がきこえる」展へ。

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入り口のこちらは写真撮影OKでした。

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会場外の階段周辺も撮影OK。
なかなか可愛いです。


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展示会場外の1階にもミロコマチコさん作品の展示がありました。


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特にこちらは、子どもたちとのワークショップで、子どもたちと一緒に
作られたものだそうです。

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初めて知った作家さんでした。
多くの絵本作品も出されているそうで、絵本の原画の他、
会場の壁や天井にも、作品があったりして単に絵本原画展では
ない、展示になっていました。

自由奔放な筆致。
おおらかな画風と色彩。
私には絶対描けない絵、です。



世田谷文学館へは、私はムットーニ作品を見たさに行くのですが
そのついで、と言っては失礼ですがそれまで知らなかった作家さんを
知ることができるのは、とても楽しいです。

16時半からのムットーニ作品稼働もみてきました。
この時間帯は以下の4台。


「THE SPIRIT OF SONG」
「眠り」
「漂流者」
「Alone Rendezvous」



もっとムットーニ作品を見たい方は、現在開催中の
八王子市夢美術館の「ムットーニワールドからくりシアター」へ
行くことを強くお勧めします!

posted by みどり at 16:45| Comment(0) | 美術・展覧会・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月20日

深瀬優子個展「あまい森」


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深瀬優子個展「あまい森」@ 下北沢 バブーシュカ
バブーシュカ公式Twitterはこちらhttps://twitter.com/babooshkatka


2月19日㈪ 観に行ってきました。
冒頭の写真が少しボケ気味ですみません。

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深瀬優子さんの作品は以前から、他のギャラリーで拝見してましたが
独特の絵柄と世界観が好きな作家さんでした。
ほんとなら原画が欲しいくらい。
なかなかそんな機会には巡り合えないのが残念。

今回は、とっくに展覧会が始まっているけど下北沢に演劇を
観に行くので、せっかくだからと行ってきました。

なんかついでに、ちょっとのつもりでしたがこれは行ってよかった。
独特の世界観が吸い込まれそうで、とても好きです。



そして、さすがに原画は完売でしたが、可愛い絵のついたマッチ箱があるし
なんとコースターに深瀬さんが、かわいいイラストを描いたものがある!
コピーなどではなく直筆。
会期始まってから描かれたものらしい。
直筆なのに一枚1000円。いいんですか?この値段で?と言いたくなってしまいました。
5枚ほどあった中から、2枚お持ち帰りしてきました。

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<2018-02-21追記>

マッチ箱のイラストをご紹介しておきます。

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それぞれひっくり返すと別のイラストになってるんですよ。
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2018年01月05日

「フランス宮廷の磁器 セーヴル、創造の300年」@サントリー美術館」

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六本木開館10周年記念展
「フランス宮廷の磁器 セーヴル、創造の300年」@サントリー美術館
展覧会サイトはこちら
https://www.suntory.co.jp/sma/exhibition/2017_6/index.html
2017年11月22日(水)〜2018年1月28日(日)


1月5日(金)
行ってきました。
仕事が休みだし、まだ正月だしきれいなものを見に行きたい!
と、こちらに行ってきました。
当初は弥生美術館へ行こうかと思ったのですが、現在開催中は滝田ゆう展。
失礼ながら、正月にみる気分ではありませんでした。

フランス宮廷の磁器、さすがにきれいな磁器の数々。
古いものから、近年のものまで目にすることができました。
まさに眼福。

一部は写真撮影OKでしたのでご紹介しておきます。

磁器というと、壺や食器ばかりのようにも感じますが、
こちらは20世紀の作品「ダンサー」

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どの角度かから観ても美しいです。

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こちらは会場内で上映されていた、当時のダンサーの映像。
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日本人作家のこんな作品も。
沼田一雅の「象とねずみ」1906年
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草間彌生のこんな作品も。
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混んでるかと思ったら、意外とすいていました。
磁器は皆さん、あまり興味ないかな?
posted by みどり at 21:48| Comment(0) | 美術・展覧会・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月02日

「博物館で初もうで」2018年

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「博物館で初もうで」@東京国立博物館
展覧会サイトはこちら
http://www.tnm.jp/modules/r_event/index.php?controller=dtl&cid=5&id=9407

1月2日(火)
行ってきました。

年の初めは、毎年楽しみな「博物館で初もうで」

今年は戌年なので、犬にちなんだ作品が並ぶし、
大好きな、円山応挙の「朝顔狗子図杉戸」が出るというので
楽しみにしてました。

こちらが本館。
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今回展示はないけど、建物のきれいな表慶館。
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本館入ってすぐめにはいるのはこれ。
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真っ先に円山応挙の子犬のところへ。
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この子犬のカレンダーも一人一枚配布されていたので、
ならんでもらってきました(⌒∇⌒)

もちろんほかの展示も見てきました。
とにかく混んでいるで、会期中もう一度くるつもりなので
さっとみてます。

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こちらは葛飾北斎の七福神。
神様の皆さんが、正月を迎える支度を
してる様子が楽しい。
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丸い鶴は、伊藤若冲。
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本館の壁もよく見るときれい。
いつもはじっくり見ることをしてなかった。

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毎年、パスポート会員になっていたのですが
以前と制度が変わって今回は「プレミアムパス会員」になりました。
東京国立博物館で使える券が4枚もらえて、平常展は一年間フリーパス。
詳しくはこちらをご覧くださいね。
http://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1855

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2017年12月23日

「綿引明浩展」「高木まどか展」

「綿引明浩展」「高木まどか展」@ ギャラリー椿
12/9-12/23

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12月18日(月)
行ってきました。

綿引明浩さんは、アクリル板に絵を描いたクリアグラフや、版画作品を多く作られています。

展覧会サイトはこちら。
http://www.gallery-tsubaki.net/2017/Akihiro_Watabiki/info.htm


在廊してらしたので、お話を伺えました。

今回は、自作のアニメーションや、今まで展示されたことのない原画も展示されてました。
版画作品を展示されるので、原画が出ることは、初めてだとか。

小さな「ピッコロ版画」はお財布にも優しい。
私も2枚購入しました。
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隣のスペースでは高木まどか展が開催中。
私には全く考えつかないような色彩と、デザインがかなり個性的。

展覧会サイトはこちら。
http://www.gallery-tsubaki.net/2017/madoka_takagi/info.htm







綿引さんから、カレンダーもいただきました。
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下にある青いのは、やはりギャラリー椿で展覧会をされることの
多い服部知佳さんのカレンダーです。


そしてこちらは、以前購入した綿引さんのピッコロ版画です。
ほんのち
ちょっぴりファンタジーなのが好きです。

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posted by みどり at 12:58| Comment(0) | 美術・展覧会・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月17日

「桑原弘明展 Scope 」2017年


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「桑原弘明展 Scope 」2017年@ スパンアートギャラリー

12月17日(日) 観てきました。
毎年12月に行われる桑原弘明さんのScope展。
今年も16日より始まりました。
http://www.span-art.co.jp/exhibition/201712kuwabarahiroaki.html


Scope(スコープ)は手のひらサイズの金属の箱の
中に不思議な世界が広がっているわ作品です。
箱の中のオブジェや、ねじにいたるまですべて手作りされています。

今年は新作3点。
他に4点の、合計7点の作品が展示されています。

その中の一つは、桑原さんのお嬢様が今年、二十歳のお誕生日で
プレゼントとして制作されたのだそうです。

窓の向こうの空に、虹のみえる愛らしくも、希望に満ちた作品。

今年の作品の写真のポストカードセットが販売されてますが、
この作品だけは収録されていません。
この会期中しか見られません。
ぜひ、ご覧になって目に焼き付けてください。

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