2008年06月24日

劇団四季・東京「キャッツ」 64回目


劇団四季・東京「キャッツ」 64回目@東京 キャッツシアター

6月14日(土)の夜の回を1階C席で観ています。

この日の主な配役です。
長老猫オールドデュトロノミー・・・青井緑平
娼婦猫グリザベラ・・・奥田久美子
少女猫シラバブ・・・南めぐみ
プレイボーイ猫ラム・タム・タガー・・・金森勝
マジシャン猫ミストフェリーズ・・・金子信弛
ボス猫マンカストラップ・・・西門宇翔
鉄道猫スキンブルシャンクス・・・岸佳宏
ディミータ・・・レベッカ・パレット
マキャヴィティ・・・片山崇志
タンブルブルータス・・・川野翔
バストパージョーンズ、アスパラガス=グロールタイガー・・・田洋輔



一幕目の猫たちの舞踏会シーンで、たしか全員が言う「太陽さんさん照るひには」
に続くタガーの「全く何にもしないのさ」のセリフが聞こえてきませんでした。
一瞬、舞台の上の時間が止まってしまったように感じましたが、初めてこの公演を
見た方は気がつかなかったでしょうね。
その時、タガーがどの場所にいたのか、いなかったのか覚えていないのですが・・・。
マイクの故障だったのでしょうか。
次にタガーが登場するときにはセリフは聞こえていました。


この日、カーテンコールではスキンブルシャンクスと握手できました(^^)V
私の席は1階の6列目(前にある通路から後、2列目)の端だったので、通常は
彼と握手は難しい位置だと思っていたので、ラッキーでした。


posted by みどり at 09:16| Comment(2) | TrackBack(0) | 劇団四季・東京「キャッツ」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
スキンブルシャンクスの岸さんは芸大に行っている親戚の子の先輩になるようで、集まりがあると良く参加して、色々と話しをしてくれるとても気さくないい人だと言っていました。

キャッツのプログラムを見せると「こんなに凄い人だったんだ」と驚いていました。

私も早く観にいきたいです。
Posted by nanako at 2008年06月24日 18:25
今回は座っていた位置からして猫さんと握手は難しいと思ってたから嬉しかったですよ〜o(^-^)o

スキンブルシャンクス=岸さんがパッと手を伸ばしてくれたので、やったー!と思い飛び付くように握手してきました(*^_^*)
Posted by みどり at 2008年06月25日 03:24
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。