2013年12月29日

「ゴンチチのクリスマス 2013」

「ゴンチチのクリスマス 2013」2


「ゴンチチのクリスマス 2013」@紀尾井ホール



12月22日(日)に上野の東京文化会館で小林道夫さんの「ゴルトベルク変奏曲」を
聴いてから紀尾井ホールへ向かいました。


ゴンチチのクリスマスコンサート。
この時は毎回、通常チケットと「ゴンチチが選んだプレゼント」付くプレミアムチケットの
2種類があります。
プレミアムチケットはプレゼント分だけチケット代が高くなるので(つまりプレゼント代は
こっちで払ってる。でも真っ先に売り切れる)いつもは、買わなかったのですが今回
始めて購入してみました。
どんなプレゼントが付くのか知りたかったものですから。


ゴンザレス三上さんと、メガネのチチ松村さんのお二人によるギターデュオのゴンチチ。
フワフワと心地よい音楽でまったり出来る至福の時間。
テレビCMでも流れた「放課後の音楽室」はご存知の方も多いと思います。


お二人のトークもなんだかフワフワ。
始まったかと思うとぷつりと終わる。

そうそう今月30日でゴンザレス三上さんは、還暦の誕生日を迎えるのだとか。

終演後は、グッズ購入者にはサインをしてくださるというので映画「俺はまだ本気出して
ないだけ」のCDを購入。
この映画、今年劇場公開時に観に行っているのですがCDはゴンチチのコンサートを
聴きに行った時に買おうと決めていたのでした。

「ゴンチチのクリスマス 2013」1「俺はまだ本気出してないだけ」CD



「ゴンチチのクリスマス 2013」3

最初に三上さんにサインをいただき、そのあと松村さんがサインをしてくれてから
「ありがとう」とCDを渡してくれてなんかちょっとうれしい(^^)

さて今回の「ゴンチチがえらんだプレゼント」は微炭酸の赤ワインでした。
「アッソーロ レッジアーノ フリッツァンテ ロッソ セッコ」
このワインの詳しい解説はこちらで。

「ゴンチチのクリスマス 2013」4



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2013年12月28日

小林道夫チェンバロ演奏会 2013「J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲」

小林道夫チェンバロ演奏会 2013「J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲」


小林道夫チェンバロ演奏会 2013
「J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲」@東京文化会館 小ホール



12月22日(日)に聴きに行っています。

バッハの「ゴルトベルク変奏曲」は大好きな楽曲です。
ピアニストのグレン・グールドが弾くピアノ曲「ゴールドベルク変奏曲」が大好きで
元がバッハが作曲したチェンバロの為の曲だ、ということは後から知りました。
グールドの演奏はバッハの楽曲を尊重しつつも、どこかモダンな雰囲気のある演奏でした。

ピアノとチェンバロを演奏される小林道夫さんは、毎年クリスマス時期には
東京文化会館でバッハの「ゴルトベルク変奏曲」を演奏されています。
去年は行かなかったので、今年は是非行こうと決めていました。


小林道夫さんは今年80歳だとか。
途中1回休憩が入り約1時間半の演奏だったかと思います。
私、うっかり寝てしまうんじゃないかと思いましたが、まったく心配無用で
すっかり聞き惚れてしまいました。

来年も是非また聴きに行こうと思います!

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2013年12月27日

「スタイリスティックス ライブ」

スタイリスティックス2013


「スタイリスティックス ライブ」@ビルボードライブ東京



12月19日(木)に聴きに行っています。
この日は仕事は休みでしたので昼間、ビリケンギャラリーで「こやまけんいち展」
夜、6時から鈴木京香さんの一人芝居「声」を観てから六本木に移動。
夜9時半開演のスタイリスティックスのライブを聴いてきました。


席は一番安い、でも一人で行くには気軽に楽しめるカジュアル席。
無料のドリンクが1杯付くのですが、いつもとは違ってシャンパンが
いただけるようになっていました。

開演前のひとときはワクワクします。

「スタイリスティックス ライブ」 会場にて





スタイリスティックスは黒人4人のコーラスグループ。
昔、その音楽が大ヒットしたのは私も覚えていて大好きだったのですが
どんな方達が歌っているのかは、知りませんでした。

それが始めて本物のライブを観ることができるなんて、なんだか嘘みたい
と言うか、生きてて良かった。
大げさではなく、ほんとにそう思ってしまうのでした。4人はもうお年だけど
(でもいくつなんだろ?)その歌声は昔とまったく変わってないように思えました。
年齢を感じさせないその歌声、立ち振る舞い、かっこよかったです。

ビルボードライブ東京の窓の向こうは、六本木の夜景がみごと。
この日は特にクリスマスの特別なイルミネーションが見えて
スタイリスティックスの歌声との素晴らしいコラボレーションになっていました。

下はライブの後で購入したCD。
いまさら気が付いたのですが、以前は5人グループだったのですね。

スタイリスティックス CD





posted by みどり at 02:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・コンサート・オペラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月26日

「こやまけんいちのカラクリ仕掛けオルゴール箱展 箱絵本」

「こやまけんいちのカラクリ仕掛けオルゴール箱展 箱絵本」


「こやまけんいちのカラクリ仕掛けオルゴール箱展 箱絵本」@ビリケンギャラリー
12月13日〜12月28日まで





12月19日(木)に観に行っています。
おもしろい展覧会をやっている、との噂を聞いて行ったのが今回の展覧会でした。

「こやまけんいち」さんて、知らないなあ・・・と、思ったのですが
後で絵を観たら雑誌で見たことのある作家さんでした。
ちょっとクセのある少女の絵。



今回の展示はそんな少女の絵では無く、オルゴール仕掛けの動く作品。
それだけ聞くとなんだか自動人形師ムットーニこと武藤政彦氏の作品を
連想しますが、それとはかなり趣の異なる作品でした。


壁に展示されている厚さ10センチくらいの箱。
観音開きになっているので、それを開くとオルゴールの音楽と共に
箱の中の仕掛けが動くという趣向。

箱の中にはテーブルやイスがあり、女の子がいたりオオカミがいたり、
窓の向こうで金平糖の星が動いたり、ドアの向こうからネコが覗いたり。
部屋の壁紙がリボンの模様だったりで、印象としてはかなり「女の子」
でも作者は「こやまけんいち」さんという男性でした。

行ったときは、こやまさんが在廊していたので直接お話が伺えたのも楽しかったです。

かわいい箱アート。
箱は木製ですが、内部のパーツはケント紙だとか。
とてもかわいい作品だけど、耐久性が少々気になるところでした。

ビリケンギャラリーの公式サイトは無いようですので、タウンノートの
紹介サイト
へリンクを張っておきます。
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2013年12月25日

「川瀬巴水展 郷愁の日本風景」

「川瀬巴水展 郷愁の日本風景」


「川瀬巴水展 郷愁の日本風景」@千葉市美術館
11月26日〜1月19日まで
展覧会サイトはこちら


12月21日(土)に観に行っています。
千葉市美術館は金曜、土曜は夜8時まで開館しているので仕事帰りにも寄れるのがうれしいです。


川瀬巴水(かわせはすい 1883〜1957)は今回初めて名前を認識した画家でした。
展示されているのは木版画の数々。
日本各地をスケッチして回り、それを元に下図を描き、木版画の制作をされたのだそうです。

木版画の下図に当たる水彩画を描き、それを元に墨線で版木を彫るための墨線を
描くのは川瀬の仕事。
それを元に彫り師が版木を彫る。
試し刷りをして色指定をするのは川瀬の仕事。

木版画のどれもが繊細な色合いが美しく、見とれてしまうくらいでした。
描かれた風景も、今はもう無いような懐かしい日本の風景の数々。
でも古いわけでもない。
寺院の風景のすみに、コート姿の人がいたり。
古さもあるけど、新しさもこっそり含まれた川瀬の風景画にはなんだかとても惹かれます。

アメリカの有名実業家、スティーブン・ジョブス氏も川瀬の木版画に惚れこんだとか。
ちょうど先日、NHKの日曜美術館でこのエピソードが紹介されていました。



こういった木版画を制作する際の下図は、色を塗るにしても簡単に済ませることが
普通らしいのですが川瀬の場合、それそのものが作品として通用するくらいに
しっかり彩色された水彩画でした。
これも展示されています。
下図より、木版画の方が色合いが美しい作品もありました。

色を何度も重ねていくと色合いに深みが増し、美しくなるのは水彩画や日本画では
当たり前のことですが、川瀬の木版画も色を何度も重ねてすることで美しさが出ている
ようでした。

刷りを重ね、色を重ねるのは数回かと思ったら、なんと40数回も重ねている作品もあるのだとか。
会場ではある作品を例に、ひと刷りずつ色を重ね変化していく様子がビデオで紹介されていました。

川瀬の木版画はもう一度見たいし、カタログが欲しくなりました。
この展覧会は会期中、もう一回行ってしまうかもしれません。
posted by みどり at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 美術・展覧会・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月23日

MODE カフカプロジェクト2013 三部作連続上演「失踪者」「審判」「城」

MODE カフカプロジェクト2013 三部作連続上演


「失踪者」「審判」「城」@座 高円寺
原作:フランツ・カフカ  演出:松本修 振付:井手茂太 音楽:斉藤ネコ





劇団MODE(もーど)によるフランツ・カフカ原作の演劇公演、三作連続上演を観てきました。
今回が初めての上演ではなく、今まで上演された作品の一挙再演です。

12月2日(月)に「失踪者」、10日(火)に「審判」、16日(月)に「城」を観てきました。

「失踪者」は原作は昔は「アメリカ」というタイトルが付いていた作品です。
原作は読んだことがありません。
ドイツからアメリカにやって来た青年の旅。
アメリカで出会ったオジの世話になっていたかと思うと、追い出されホテルの
エレベーターボーイの職に就き、それもまた失う。
前を進んでいそうで、目的が無い。

場面が進むにつれて主人公を演じる役者がどんどん変わっていくのが興味深い。
二人一役どころか5人くらいで演じていたような気がしました。
人は人生の中で、様々な経験をして変化していく、のを表しているのでしょうか。
不思議と違和感がなかったです。




「審判」は唯一原作を読んだことのある作品。
ヨーゼフ・K(かー)はある朝、突然逮捕されるがいったい何の罪でなのか分からない。
日々の生活の中で「何か」に振り回されている人間を描こうとしてるのでしょうか。
不安の中で生きる人間を描こうといたのでしょうか。
楽しくはありませんが、物語としては惹かれます。

この扉は開かない、お前のために用意された扉だから、という意味のセリフが
原作にも今回の舞台の中にもあります。
この言葉はとても印象。
ヨーゼフは最後「犬のように」殺されてしまうのですが、その姿が十字架に
かけられたイエスのようでした。



「城」は原作を読んだことはありません。
設計士が雇い主のいる村にやって来るが、なぜか雇い主のいるはずの「城」へ
行かれない。
なぜ彼は城へ行かれないのか、なぜ彼は帰らないのか。
周囲の人々が彼を異邦人として扱う様子は、観ていて不快。



どの作品も、時折集団で動き時のダンス的動きがおもしろい。
これはイデビアン・クルーの井手茂太さんの演出。

約半月の期間で三作一挙上演は演じる方も大変だったと思います。
観に行くのも大変だったf(^―^;


カフカの迷宮世界を、さらりと描いて見せてくれた公演だったと思います。
posted by みどり at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 演劇・ダンス・芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「綿引明浩の展覧会 月と小夜曲 Serenata」

綿引明浩の展覧会 月と小夜曲2


「綿引明浩の展覧会 月と小夜曲 Serenata」@ギャラリー椿
12月14日〜28日まで
展覧会サイトはこちら



12月16日(月)と19日(木)に観に行っています。
実はたまたま前日の13日(金)に銀座に行っていたので、ギャラリー椿を覗いて来ました。
ギャラリーの方に聞いてみたら「良いですよ」と、言われたのでつい遠慮もなく
中にはいると、ちょうど翌日から個展が始まる綿引明浩氏が会場の準備をされていました。

ギャラリー椿は、展覧会が行われてない日でも、閉まってはいないのですが
特に目的が無ければ訪れる方もいないのが普通ですよねf(^ー^;
改めて観に行ったのは16日(月)でした。

以下、写真撮影とブログ掲載には綿引氏の了解を得ています。

綿引明浩の展覧会 月と小夜曲3


アクリル板に描かれた絵や、オブジェの数々が楽しい綿引氏の展覧会。
今回は「新島ガラスアートセンター」で作ったというガラス作品も多数ありました。

マンボウがなんかかわいい。

綿引明浩の展覧会 月と小夜曲4


おもわずなで回したくなる「お尻の天使」
綿引明浩の展覧会 月と小夜曲5



実物はもっとスカート部分のピンクがきれいでした。
綿引明浩の展覧会 月と小夜曲1


新作ではないけれど、私が一番好きなのはこれ。

綿引明浩の展覧会 月と小夜曲6

3枚のアクリル板の裏側から絵が描かれていて、立体的な作品です。

横から見るとこんな風。
綿引明浩の展覧会 月と小夜曲7




ファイルに納められた小さな版画も多数。

お値段も小さな作品はお手頃価格。
購入してそのままお持ち帰りも可能。

会場には綿引氏は、いつもいらっしゃるようです。
会期は28日まで。
お勧めです。

隣のGT2のスペースでは「高木まどか展」も開催中ですので、併せてどうぞ。
posted by みどり at 12:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 美術・展覧会・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

六本木ミッドタウンのクリスマス

12月19日(木)、六本木ミッドタウンへ行ってきました。
クリスマスが近いこともあり、クリスマスらしい華やかな雰囲気でいっぱいでした。

これはクリスマスツリー。
六本木ミッドタウン1


よく見ると小さなサンタクロースでいっぱい。

六本木ミッドタウン2




館内が銀河の煌めきでいっぱいでした。

六本木ミッドタウン3


パーツの一つ一つは、材質は分からないけど薄いキラキラするものですね。

六本木ミッドタウン4


六本木ミッドタウン5


外のイルミネーションもきれいだったのですが、この日は雨降りの特別寒い日。
根性無しなので、あまりの寒さに外での撮影は断念しましたm(__)m
posted by みどり at 12:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 街角アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月20日

鈴木京香 一人芝居「声」

鈴木京香 一人芝居「声」



鈴木京香 一人芝居「声」@スパイラルホール
作:ジャン・コクトー  演出;三谷幸喜
出演;鈴木京香




演劇公演は少なくとも週に1回は観ているのですが、最近すっかりブログに書くのを怠っていました。
なので、今日は観てきたばかりのことを。

12月19日(木)に観に行っています。

ラストにも少々触れていますので、これから観劇するから知りたくないという方はご注意ください。





フランスの作家で映画監督で詩人のジャン・コクトーの書いた一人芝居「人の声」
以前、ロベルト・ロッセリーニ監督がこの戯曲を映画化した「アモーレ」なら観たことが
あるのですが生の舞台を観るのは今回が初めて。
上演がある!と知ってチケットを取りましたが、演出が三谷幸喜さんであるとは
後からしりました。

どちらかというと喜劇が得意の三谷さん。
ストイックな感じのジャン・コクトーとは全然あわないというか、意外というか、
どうなるんだ???という不思議な感じで頭の中がいっぱいになりました。





ステージ上には赤い敷物のあるベッドらしき物、そして電話。

鈴木京香演じる女性は、誰かからの電話を待ってるらしいけれど、間違い電話が
かかって来ていらだつ。
やがてかかってきた電話の相手は恋人らしい。
でも二人の関係は冷えかかっているらしい。
受話器を持ち、話を続ける女性。
最初は平静を装って普通に話している女性ですが、やがて「捨てないで」の気持ちが
強く出てしまいます。


最初の平静ぶりから、後半の焦りぶりは観ているこちらもイライラしてきます。
もし私が男なら、こんな女とは付き合いたくない、と思ってしまうのですが
つまりそれは鈴木京香さんがうまい、という事でしょうか。


ラスト、ゆっくりと赤い敷物の上で眠りにつくように仰向けになる女性。
まるで棺桶の中で眠るようにも、川に落ち流されていくオフィーリア
(ハムレットの婚約者)のようにも見えました。

もしかして三谷さん、オフィーリアを意識したのでしょうか。
オフィーリアはハムレットの婚約者だったけど、一方的に彼から婚約破棄され
兄も亡くなり気がふれてしまう人だし。


でも約1時間の演劇公演なのに、集中して観ていられなくて困りました。
つい、ちょっと眠気が・・・m(__)m




上演時間約1時間。
これで開演時間が18時とは、なんでこんなに早いんだ?
終演後はスパイラルのビル内や青山の街で買い物や食事してって、てことなんでしょうか?
posted by みどり at 03:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 演劇・ダンス・芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月19日

「マイケル・ブーブレ クリスマス」


マイケル・ブーブレ クリスマス

最近買って気に入ったCD がこれ
「マイケル・ブーブレ クリスマス」

マイケル・ブーブレ、といったら「ユー・アンド・アイ」の収録されたCD「イッツタイム」しか
知らなかったのでとても新鮮でした。
「ユー・アンド・アイ」は自動人形師ムットーニ、こと武藤政彦氏の作品「無原罪の宿り」に
使用されていたので知った曲でした。

Amazonは一度購入すると、サイトを再訪した際それと関連した商品を自動的に表示するので、
それを見て決めました。
時期的にクリスマスソングが聴きたかったし、曲がよかったら職場の介護施設の
フロアーでも流そうと思ったのです。

しかしこれ、Amazonの策略にまんまと引っかかってしまったってことですねf(^ー^;


で、このCD 私にとっては買って大正解。
なによりもまず、マイケル・ブーブレの甘い歌声が心地よい。
しかも昔からのよくあるクリスマスソングが、とてもおしゃれな感覚でアレンジされ
変にハデ過ぎず聴きやすい。

もちろんコピーして施設でも流しています。

posted by みどり at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽・コンサート・オペラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする